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裏磐梯に流れる穏やかな時間とやすらぎを表現 自然を感じる空間・森のフロア「客室リニューアル」洗練された高原リゾートを感じる色合いの空間へ

2018年12月12日12時00分 / 提供:PR TIMES

裏磐梯グランデコ東急ホテル

裏磐梯グランデコ東急ホテル(福島県耶麻郡、総支配人:武内伴親)は、2018年12月12日にホテル3階フロア客室38部屋の全面リニューアルを終え、「森のフロア」として販売開始いたします。改装は全40室(2階1室、3階38室、4階1室)が対象で「スタンダードツインルーム」、「デラックスツインルーム」、「ジュニアスイートルーム」として生まれ変わります。

裏磐梯グランデコ東急ホテル(福島県耶麻郡、総支配人:武内伴親)は、2018年12月12日にホテル3階フロア客室38部屋の全面リニューアルを終え、「森のフロア」として販売開始いたします。改装は全40室(2階1室、3階38室、4階1室)が対象で「スタンダードツインルーム」、「デラックスツインルーム」、「ジュニアスイートルーム」として生まれ変わります。

森のフロアは高原リゾートで過ごす時間を楽しみに長期滞在する際や、何度も訪れる事を意識して、雄大な自然と響き合うことのできる自然体の色調を各客室に採用し、飽きのこない空間設計を行いました。

客室のリニューアルは、家具を含めた内装を一新。インテリアデザインをスタンダードルームに「裏磐梯のしずかな夜明け」、デラックスルームに「裏磐梯のさわやかな朝」、ジュニアスイートルームに「裏磐梯のおだやかな夜」とコンセプトを持たせており、それぞれ異なる色味のファニチャーを楽しめます。裏磐梯の四季に触れ、裏磐梯に流れる穏やかな時間との調和を楽しめる客室を目指しています。

[画像1: https://prtimes.jp/i/5113/1561/resize/d5113-1561-146022-1.jpg ]

■スタンダードツインルーム(33.98平方メートル )
裏磐梯を満喫したお客様がスタンダードルームに入室したとき、穏やかな時間を感じていただけるよう、裏磐梯の深い山や、しずかな夜明けをイメージした色調を採用しました。木の肌を思わせるブラウンの壁紙や、裏磐梯の夜明けをイメージしたドーンパープルのクッションをアクセントにしています。

[画像2: https://prtimes.jp/i/5113/1561/resize/d5113-1561-264699-0.jpg ]

■デラックスツインルーム(38.12平方メートル )
裏磐梯の自然と共に暮らす贅沢を表現したデラックスツインルームは、裏磐梯の森やさわやかな朝をイメージし、ナチュラルなカラーを採用。ファニチャーにライトブラウンを採用し、ベットリネンには自然を思わせるアースカラーを配しました。

[画像3: https://prtimes.jp/i/5113/1561/resize/d5113-1561-759404-3.jpg ]

  ■ジュニアスイートルーム(56.09平方メートル )
上質を知るお客様に選ばれるべく、優雅な印象を持たせたジュニアスイートルームは裏磐梯のおだやかな夜をイメージ。スタジオベッドの張り地にはダークネイビーをアクセントに採用しました。ベッドリネンのピローには毛足の長いテキスタイルを採用して、スイートルームの質感と個性を表現しています。

■裏磐梯 グランデコ 東急ホテル 

裏磐梯で一番星空に近いホテルとして、夜空にきらめく星空が自慢の高原ホテル。緑ゆたかな自然に囲まれ、ヨーロピアンスタイルの外観が特徴のリゾートホテルです。ナチュラルな色調でまとめられた客室はシンプルで温かみを感じる空間。また、冬になると「グランデコスノーリゾート」のゲレンデフロントホテルとして賑わいを見せます。天然温泉の大浴場・露天風呂(単純温泉)、水風呂、サウナ、屋内・屋外プールを完備。フレンチ、和食、鉄板焼きのレストランがあり、さまざまなメニューを楽しむことが出来ます。
所在地:〒969-2701 福島県耶麻郡北塩原村桧原荒砂沢山
開業日:1992年12月
客室数:全103室
駐車場:100台
公式WEBサイト:http://www.grandeco.com/hotel_resort/

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