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新たな本との出会いや読書を通じた発見を伝えるKindle本ストア特設 Webマガジン「私の書棚」の第3回目に能楽師 観世三郎太さんが登場

2018年10月25日18時40分 / 提供:PR TIMES

コミックならスマホで4~5冊を一気読み!19歳で能楽師。大学生活との両立に一役かっているものは?

Amazonは、さまざまなジャンルの著名人の書籍にまつわるストーリーを通じて、読者に新たな本との出会いや電子書籍の楽しみ方を伝えるWebマガジン「私の書棚」の第3回目を公開しました( https://www.amazon.co.jp/kindle-booklist3 )。今回は、観阿弥・世阿弥の子孫でもある観世流二十六世宗家・観世清和(かんぜ きよかず)さんの嫡男として、日々厳しい稽古に励み、次世代を担う能楽師の筆頭として舞台を勤める観世三郎太(かんぜ さぶろうた)さんの書籍にまつわるエピソードを紹介しています。

今回の「私の書棚」では、能楽師として、また舞台を離れれば大学1年生として超多忙な毎日を送る観世三郎太さんならではの読書術のほか、過去に読んだ作品をきっかけとして挑戦したことなど、ユニークな読書体験を紹介しています。また、能の台本である「謡本(うたいぼん)」との出会いについてもお話しいただいています。
[画像: https://prtimes.jp/i/4612/901/resize/d4612-901-147891-0.png ]

Webマガジン「私の書棚」では幅広いジャンルから著名人を招き、お薦めの書籍や書籍にまつわるエピソードや、自宅の書棚の様子などについてインタビュー形式で紹介しています。ご登場いただく各界の著名人に影響を与えた書籍との出会いや書籍に対する想い、そしてそれぞれの読書の楽しみ方や本を読むお気に入りの場所など、お客様の読書をさらに豊かにするために参考になるような、さまざまな体験を紹介していきます。

Webマガジン「私の書棚」はAmazon公式WebサイトおよびAmazon Kindleアプリ内でご覧いただけます。今後も定期的にさまざまな著名人のインタビューを公開していきます。
https://www.amazon.co.jp/kindle-booklist3

今後の公開予定
第3回目に登場いただいた能楽師 観世三郎太さんに続き、次回は“ちょっとイラっとする女子ネタ”でお馴染みのお笑い芸人へのインタビューを公開予定です。

Kindle電子書籍リーダーとKindle本ストア
Amazonが日本において初めてKindle電子書籍リーダーKindle Paperwhiteを発売した、2012年10月と同月にスタートしたKindle本ストアは、著名作家を含む書籍、マンガ、雑誌を豊富に取り揃え、現在では取り扱っている書籍数は和書・洋書含め600万タイトルにも上ります。その他、月額980円で本、コミック、雑誌、洋書が読み放題になるKindle Unlimitedや、プライム会員であれば数百冊もの書籍が読み放題になるPrime Readingなどのサービスもご提供しています。また、 Kindle Paperwhiteの発売以降、300ppiの高解像度ディスプレイや防水機能(IPX8等級)を搭載したKindle Oasis、そしてストレージ容量を32GBに拡大し、シリーズ物のマンガを読むのにも最適なKindle Paperwhite 32GB マンガモデルなど、多くの電子書籍リーダーを日本で提供しています。Amazonは今後もKindleコンテンツとKindle電子書籍リーダーにより、お客様に新たな読書体験を提供します。

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