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時間値72回に向けた新たな高速離脱誘導路の先行部供用

2018年11月29日17時27分 / 提供:PR TIMES

 成田空港では、2020年夏ダイヤでの時間値72回を達成するために、A滑走路で6本、B滑走路で1本の高速離脱誘導路を現在の航空機の性能等に最適な位置及び形状に合わせて再編整備をすることとしておりますが、このうち、先行供用部であるA滑走路の内側4本とB滑走路の1本について、12月6日に供用することとなりました。
 今後、航空当局による運航実態調査等を経て、2020年夏ダイヤにおける時間値72回達成に向けて対応を進めていくこととしています。
 成田空港では、引き続き、2019年度末までに供用することとしている後行供用部の整備や、時間値拡大に伴う駐機場等の整備を進めてまいります。
[画像: https://prtimes.jp/i/4762/308/resize/d4762-308-407196-0.jpg ]

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