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ラベルをタックシールに変更し、CO2排出量約58%削減※!環境にやさしい「『アサヒ おいしい水』天然水 シンプルecoラベル」PET585ml4月13日より単品販売

2021年01月26日18時15分 / 提供:PR TIMES

※「『アサヒ おいしい水』天然水」PET600mlと比較

 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 米女 太一)は、「『アサヒ おいしい水』天然水 シンプルecoラベル」PET585mlを2021年4月13日(火)より東日本の一部エリア限定で店頭と一部の自動販売機にてテスト販売を開始します。

[画像: https://prtimes.jp/i/39153/295/resize/d39153-295-636537-0.jpg ]

アサヒ飲料は、2018年にケース販売のECチャネルにて、ケース販売専用商品として、PETボトルにラベルをつけないラベルレス商品を「アサヒ おいしい水」ブランドから発売し、2019年以降、カテゴリーを増やし、商品ラインアップを拡充し続けています。

この度発売する「『アサヒ おいしい水』天然水 シンプルecoラベル」は、2020年の識別表示に関する制度変更に伴い、従来の「アサヒ おいしい水」で採用していたロールラベルに替えて必要表示内容が記載された小面積のタックシール(シンプルecoラベル)を片面に貼付することで、ラベルに使用するCO2の排出量約58%削減に加え、店頭での単品販売が可能になります。

中味は、「アサヒ おいしい水」天然水 富士山を使用し、ボトルのデザインはラベルの代わりに、上部には江戸伝統の切子である魚子紋(ななこもん)、下部には水の波紋をイメージした扇状の刻印を入れることで、天然水のみずみずしく、爽やかなおいしさを表現しています。

アサヒ飲料は、「持続可能な容器包装」に向けた取組みを「容器包装2030」と題して、2030年に向けた目標値を設定し、事業活動における環境負荷低減を目指しています。今後も、アサヒ飲料では「ラベルレス」商品の先駆け企業として新たなラベルレス商品の開発やPR活動を継続的に行っていきます。

商品概要
「『アサヒ おいしい水』天然水 シンプルecoラベル」

[表: https://prtimes.jp/data/corp/39153/table/295_1.jpg ]

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