旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

ライアットゲームズの「VALORANT」・日本出身のエージェント「 ヨル」の登場を記念したヒップホップアーティスト「AK-69」が楽曲プロデュース・和楽器とラップをミックスしたスペシャル動画を公開!

2021年01月11日10時15分 / 提供:PR TIMES

VALORANT公式Twitterにてヨル実装カウントダウンキャンペーンも開催!

合同会社ライアットゲームズ(港区六本木、社長/CEO:小宮山真司)は、5対5のタクティカルFPS「VALORANT(ヴァロラント)」において、ゲームローンチ後初の日本人のエージェント「ヨル」が1月13日(水)に実装されます。「ヨル」の登場を記念して、日本を代表するヒップホップアーティスト「AK-69」、武人画師「こうじょう雅之」、ジャパンメイドのクリエイティブ集団「HANABI」によるスペシャル動画「YORU Intro Mix feat.AK-69,MASAYUKI KOJO, HANABI」と、AK-69のインタビューも収録したメイキングムービーを同時公開しました。

[画像1: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-773239-0.jpg ]

YORU Intro Mix feat. AK-69, MASAYUKI KOJO, HANABI:
[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=mPqYwTbNCUs ]

YORU Intro Mix feat. AK-69, MASAYUKI KOJO, HANABI メイキングムービー:
[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=mDb4Jd2_N54 ]

スペシャル動画では、AK-69が自ら楽曲をプロデュース。和太鼓や尺八などの和楽器のビートに合わせ、新エージェント「ヨル」のダークとクールなイメージをリリックに乗せて表現。さらに、スペシャル動画に登場する「ヨル」のイラストは、武人画師「こうじょう雅之」によって「墨」で描かれており、ヨルが持つ日本のアイデンティティを表現しています。

また、新エージェント「ヨル」の実装までVALORANT公式Twitterでカウントダウンキャンペーンを1月10日(日)~13日(水)まで実施します。賞品には、武人画師「こうじょう雅之」による「ヨル」のイラストを使用したオリジナルパーカーを合計25名様に、AMAZONギフトコード1,000円分を合計500名様に、Coke ON ドリンクチケットを合計5,000名様に抽選でプレゼントします。VALORANT公式Twitterをフォローし、毎日投稿されるキャンペーンツイートをリツイートすることで抽選に参加することができます。

詳細はVALORANT公式Twitterをご確認ください。
VALORANT公式Twitter:https://twitter.com/VALORANTjp

スペシャル動画 カットデータ

[画像2: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-207858-1.png ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-948236-2.png ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-209098-3.png ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-974651-4.png ]

[画像6: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-441071-5.png ]

[画像7: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-438324-6.png ]

[画像8: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-969996-7.png ]

[画像9: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-950099-8.png ]

「YORU Intro Mix feat. AK-69,MASAYUKI KOJO, HANABI」リリック

VALORANTで利かすぜ幅

情けはねぇ蹴散らすただ
ヨルが獲るだけだこの場は
青の気配さRADIANT POWER
I'll fight anybody
I'll fight everybody
片っ端から相手してやらぁ
街を濡らすてMoney shower
口で語るだけならタダ

Ya heard me 1,2,3,to the 4
First light あの日から響かすFlow
後ろは見ないタチ
全て蹴散らすのみ
Bring it back to me

ザコが1,2,3,to the 4
First light あの日から響かすFlow
後ろに出来る道
全て蹴散らすのみ
Everything around me
You already know bout me…

AK-69 コメント

VALORANTのストーリーを見て、「面白いな」と思ってゲーム世界観にあった曲を頭の中にイメージ出来そうだったので制作させていただきました。世界中でプレイされている中で、アジア・日本をテーマにしたキャラクターがいることは「嬉しい」と言ったらおこがましいですが、気持ちが入る部分がありました。
今回の制作では”和楽器”にこだわりました。明らかに日本の音というのが分かるんですけど、でもHIP HOPのビート感だったりDOPEなイメージ、”ただ明るくて疾走感がある曲”というよりは、”HIP HOPとしてかっこいいノリ” “ダークだけどクールなノリ”、ヨルのイメージにあった楽曲を制作することをすごく意識しました。

AK-69 プロフィール

[画像10: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-417237-9.jpg ]

唯一無二のラップと歌の二刀流の先駆者としてアーティスト活動をスタート。
愛知県小牧市出身でマスメディアに一切見向きもされない
名古屋時代に全国のクラブで年間180本のライブをこなし、
ライブを見たファンの評価のみでインディーズで1タイトル15万枚のCDセールスを記録した。
その後渡米しニューヨークのNo.1 HIP HOPラジオ局と名高い”HOT97”に日本人として初のインタビューを受け、同局主催イベントへのライブにも出演。そして、アメリカの伝説的なHIP HOPレーベル「Def Jam Recordings」との契約を果たすまでに至った
最新アルバム『LIVE:live』はiTunes総合チャート1位を含む8冠を獲得。
これまでに海外のビッグアーティストDJ Khaled、Fabolous、Fat Joeらとコラボ楽曲を制作。国内ではUVERworld、清木場俊介、ToshI(X JAPAN)、清水翔太、倖田來未、登坂広臣、AI、シェネルなど
HIP HOPの枠を超えたコラボレーションも話題となり、
YouTubeでのミュージックビデオ総再生数は1億8000万を超え今も伸び続けている。

ライアットゲームズについて

2人のゲーマー、マーク・メリルとブランドン・ベックにより『世界一プレイヤーを大事にするゲーム会社』をモットーに2006年に創業。2009年には、デビュー作『リーグ・オブ・レジェンド(LoL)』をリリースし、プレイヤーとメディアの双方から高い評価を受ける。毎年開催されるLoLの世界大会「リーグ・オブ・レジェンド World Championship(Worlds)」は、世界最大級のeスポーツイベントとして知られる。 LoL10周年となる2019年に『レジェンド・オブ・ルーンテラ』や『リーグ・オブ・レジェンド:ワイルドリフト』など、新しいタイトルの開発やモバイルプラットフォームへの移植、さらにオリジナルアニメーションなどを一斉に発表した。世界20以上のオフィスに2,500人以上のスタッフが在籍。本社はカリフォルニア州ロサンゼルス。(2019年10月現在)

ライアットゲームズ公式サイト: https://www.riotgames.com/ja
Riot Games Japan 公式Twitter: https://twitter.com/riotgamesjapan
[画像11: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-268659-10.jpg ]

VALORANTについて

『VALORANT(ヴァロラント)』は、5対5で対戦する競技性の高いタクティカルシューターです。高い精度が要求される銃撃戦と、「エージェント」(キャラクター)固有の特殊能力を組み合わせた、本格派の銃撃戦が特徴で、プレイヤーの戦略的選択や柔軟なアイデア、そして一瞬のひらめきから生まれるチャンスがチームを勝利に導きます。マップは競技シーンを見据えて設計されており、何千時間プレイしても常に新鮮な戦いを体験できるような工夫が凝らしてあります。2020年6月にリリースされた『VALORANT』は基本プレイ無料、世界中のより多くのプレイヤーが楽しめるよう幅広いスペックのPCに対応しています。ライアットゲームズでは、世界各地における最高クラスの専用ゲームサーバーとインフラの整備、独自開発のチート対策システムなど、タクティカルシューターの競技性を確保し、FPSジャンルにふさわしいゲーム体験を実現する体制の構築に全力で取り組んでいます。

VALORANT公式サイト: https://playvalorant.com/ja-jp/
VALORANT公式Twitter: https://twitter.com/VALORANTjp
[画像12: https://prtimes.jp/i/24470/187/resize/d24470-187-704179-11.png ]

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

リリースカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る