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リムパーザ、BRCA遺伝子変異陽性卵巣がんの初回治療後の維持療法として適応を拡大

2019年06月19日15時08分 / 提供:PR TIMES

アストラゼネカ株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:ステファン・ヴォックスストラム、以下「アストラゼネカ」)とMSD株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ヤニー・ウェストハイゼン、以下「MSD」)は、「リムパーザ錠」(一般名:オラパリブ、以下「リムパーザ」)に関して、2019年6月18日付で、アストラゼネカが「BRCA遺伝子変異陽性の卵巣癌における初回化学療法後の維持療法」を適応症とする製造販売承認事項一部変更の承認を取得したことをお知らせいたします。

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