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新素材「KPU」を使用し、京都の街並みをイメージした スリムでフィット感のある軽快ポシェット 「ミランダショルダー 」が登場。

2019年04月28日10時40分 / 提供:PR TIMES

京都の原風景を切り取り、その魅力を「使う人の文化と習慣を包みこむ」と謂われるバッグの本質と、その機能にこだわりぬいて仕上げられたデザイン性と使いやすさを兼ね備えた【L'ELISIR/caede京都

アルマーニなどラグジュアリーブランドのバッグデザインを数多く手がけるイタリアの巨匠ガブリエール・カンデローリ氏が訪れた京都で”イタリアンロッソ(赤)”に通じる紅葉の美しさに感銘を受けて立ち上げたのが京都発信のメゾンブランドL’ELISIR/caede京都です。

[画像1: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-998950-0.jpg ]

Mat Misto KPU:ガブリエール氏が「京都の街並みの格子や碁盤の目」などを イメージして、パネル状にKPUという新たな素材を採用して作り上げた。 マット(ツヤ感を抑えた)な風合いが柔らかな印象を与え、「カエデの葉っぱ」 を散りばめた。 スリムでフィット感のある軽快なポシェット。

Miranda Shoulder | caede京都コレクション

京都の花見小路(祇園)を舞台にしたcaede京都コレクションMiranda Shoulder | のイメージムービーです。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=iYWPO0h-sRM ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-861710-1.jpg ]

[ツヤ感を抑えたマットKPU素材を使用した斬新なデザイン]

[画像3: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-684188-2.jpg ]

ツヤ感を抑えたKPU素材を京都の碁盤の目のような区画に配置した。ランダムに置かれた 「カエデのモチーフ」も斬新なデザイン。

[画像4: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-384997-3.jpg ]

バッグの背面は上品にすっきりとイタリア製の皮革を使用している。

[スッキリ持ち歩けるフィットしやすい構造]

[画像5: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-837576-4.jpg ]

身体にフットしやすいように、ショルダーストラップとバッグの接合はバッグの後面 に位置している。

[スリムなのに大容量で機能的なので便利]

[画像6: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-124072-5.jpg ]

スリムなシルエットながら収納力は大きい。携行する小物は殆どが収まる。

[画像7: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-730911-6.jpg ]

内装の背面側にはファスナーポケット。貴重品のスペースとして最適。

[画像8: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-413133-7.jpg ]

背面部のファスナーポケットは取り出し頻度の高い小物の収納に便利。

[Miranda Shoulder]

[画像9: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-767258-8.jpg ]

Miranda Shoulde
Size : W270 x H250 x D20mm
COLOR:ORANGE
詳細はこちら
https://caede-kyoto.com/collection/miranda/miranda-shoulder-orange/

Grande Mastro-Gabriele / L'ELISIR/caede京都 Art Director

[画像10: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-528380-9.jpg ]

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イタリアと京都、それぞれ古都であるという共通点はありつつも、 いわゆる「石の文化」に馴染んだガブリエール氏にとっても、木々に囲まれ、 紅葉に彩られている京都見た風景は実に刺激的で新鮮だったという。 紅葉の鮮やかな朱色に、イタリアの国旗にもある「情熱の赤」を重ねた氏は、 イタリアに戻りタンニン鞣し革で「京都の赤」を再現。 頑なまでに自身の手によるクラフトワークにこだわる職人気質なマエストロが、 京都の感動をイタリアの技術と素材とを用いて形にしたリュクスなバッグは ミラノコレクションでも大好評を得ました。

[画像12: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-130405-11.jpg ]

イタリア政府からの招聘にて、南米の皮革産業のアップグレードの為、デザイナー育成のセミナー講義を半年に渡り引き受けて、多大なる産業育成に貢献さえた”マエストロ”巨匠ガブリエール氏。現地での候補者選定でのパンフと、その功績を讃えて、元イタリア大統領よりの感謝状を受理。

L'ELISIR/caede京都 富小路本店

[画像13: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-825167-12.jpg ]

[画像14: https://prtimes.jp/i/39918/56/resize/d39918-56-238361-13.jpg ]

京都だけのもの、京都にしかないもの」

世界中で評価をされながらも、現在エリシアのバッグを入手できるのは店舗兼アトリエの【L'ELISIR/caede京都】のみ。世界中のものがワンクリックで手に入ることが普通となった今、この稀少性も注目される要因です。

【店舗情報】
L'ELISIR/caede京都 富小路本店
住所:京都市 中京区 富小路通錦上ル高宮町584 Caedeビル
TEL:075-252-5711
https://caede-kyoto.com/
営業時間:11:00-20:00
無休

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