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アイカサ、水戸市と行政初の協定締結。水戸市の観光施設10箇所での展開と同時にJR水戸駅・赤塚駅・内原駅、各6箇所で設置開始。

2020年01月20日14時45分 / 提供:PR TIMES

水戸市とJRと連携し環境対策・お客様サービス向上を目指すと共に、地域のさらなる魅力度向上に繋げて参ります。

傘のシェアリングサービス「アイカサ」を運営する株式会社Nature Innovation Group(代表取締役社長:丸川照司 以下アイカサ)は、令和2年1月20日より観光活性化事業に関する協定を水戸市と締結したことをお知らせします。それに伴い、水戸市役所や千波湖・保和苑などの施設約10箇所と、JR水戸駅・JR赤塚駅・JR内原駅の6箇所で傘を借りることが可能になります。

[画像1: https://prtimes.jp/i/36740/56/resize/d36740-56-515518-4.jpg ]

水戸市との提携について

 本協定の締結により、水戸の観光施設に傘を展開するとともに、移動の始まりとなる水戸市内の各駅も同時に設置することにより、街全体でお客様に対するおもてなしの向上に繋げて参ります。

JR駅設置第4弾 水戸エリアにて3駅同時展開

 上野駅御徒町駅から始まり、東京駅、大宮駅と少しずつJR駅構内に展開を進めて参りました。今回は行政の展開と合わせる形で、JR水戸駅赤塚駅内原駅での設置をスタートします。今後も街の展開やお客様のご意見を踏まえながら他のエリアでも展開を検討して参ります。

水戸エリアでの設置箇所

水戸市役所本庁舎
・千波湖西駐車場
常盤町駐車場
・保和苑
水戸市植物公園
水戸市森林公園
七ツ洞公園
水戸芸術館
・アダストリアみとアリーナ
・弘道館東側広場
・JR水戸駅 3箇所
・JR赤塚駅 1箇所
・JR内原駅 2箇所
ファーストトラスト管理駐車場20箇所(11月上旬から既に設置済み)
計36箇所

傘のシェアリングサービス「アイカサ」とは

「アイカサ」は、2018年12月にサービスを開始した、日本初の傘のシェアリングサービスです。突発的な雨にもビニール傘をわざわざ購入せずに、アイカサを借りて利用し、雨が止んだ際には最寄りの傘スポットに傘を返却することができるのが特徴。現在は、渋谷上野を・東京をはじめとした都内全域と、福岡市での展開を合わせて、スポット数約770箇所。登録ユーザー数は7万3千人超えを達成。傘がないことによって移動ができないことや濡れて不快になることを無くし、「雨の日のプラットフォーム」としてのインフラを構築、完全に傘をシェアする社会の実現をミッションにしております。

[画像2: https://prtimes.jp/i/36740/56/resize/d36740-56-428980-3.png ]

アイカサご利用方法

[画像3: https://prtimes.jp/i/36740/56/resize/d36740-56-252436-2.png ]

アイカサご利用料金

[画像4: https://prtimes.jp/i/36740/56/resize/d36740-56-147072-0.png ]

「アイカサ」公式サイトURL:https://i-kasa.com/
「アイカサ」LINEアプリURL:https://line.me/R/ti/p/%40upu4224e

本件に関するお問い合わせ先

株式会社Nature Innovation Group
担当: 勝連
MAIL: k.katsuren@i-kasa.com
TEL: 080-6492-0960

会社概要

株式会社Nature Innovation Group
■代表: 代表取締役 丸川照司
■会社ページ: https://i-kasa.com/
■住所: 東京渋谷区渋谷 3−26−16 第五叶ビル5F
■資本金: 8,503,000円(準備金含む)
■主な事業: 遊休スペースを活用した傘のシェアリングサービス「アイカサ」を運営

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