旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

ノイキャンを極めた未体験サウンド!進化系ヘッドホン「Mu6 Space2」が新登場!クラウドファンディングサイト「Makuake」にて先行販売を開始!

2020年04月10日16時45分 / 提供:PR TIMES

最大40dBの騒音を低減させるノイキャン機能、高品質なオーディオ体験。

GenHigh Tech Co.,Ltd(本社:中国深セン、代表取締役CEO: Franklin Wang)は、ノイキャン機能と音質がさらに進化した「Mu6 ヘッドホンSpace2」をクラウドファンディングサイト「Makuake」にて、2020年4月10日より先行販売を開始いたしました。

[画像1: https://prtimes.jp/i/33130/55/resize/d33130-55-790005-5.jpg ]

プロジェクトページ(Makuake)
https://www.makuake.com/project/space2/ 

■Mu6 Space2とは
「Mu6 Space2」は昨年発売してからたくさんの好評を博したMu6の後継モデルです。Mu6も高いノイズキャンセリング機能を搭載していましたが、今回新たに開発したMu6 Space2はこの機能をさらに向上させ、音質も妥協なく強化しました。
[画像2: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=33130&t=animationGifImage&f=agd-33130-55-2.gif&img_id=1586489404719 ]

■最大40dBの騒音を低減させるノイキャン機能
Mu6 Space2が採用したハイブリッド式ANC技術は、外側のフィードバックマイクと内側のフィードフォワードマイクの2つを組み合わせることで、最大40dBの騒音を低減させます。混雑した電車の中でもワンタッチで騒音を低減させ、まるで図書館にいるような静けさの中で音楽に没頭できます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/33130/55/resize/d33130-55-818037-1.jpg ]

■先進のクアルコムチップとaptXコーデックによる高品質なオーディオ体験
ヘッドホンの接続安定性と音質を決めるのは、チップとドライバーの性能です。Mu6 Space2は世界でトップシェアを誇る大手メーカー、クアルコムのQCC3008チップを採用。安定したBluetooth5.0伝送プロトコルと高音質のaptXコーデック対応で、低遅延かつ高品質のオーディオ体験を実現しました。
[画像4: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=33130&t=animationGifImage&f=agd-33130-55-1.gif&img_id=1586482536678 ]

■aptX LLに迫力サウンドで臨場感たっぷり
Bluetoothコーデックの上位規格aptX Low Latency(aptX LL)はaptXの低遅延版で、音遅延を40ms以下にすることが可能です。ゲームや映画鑑賞もaptX LLとハイブリッド式ANCによる迫力のサウンドで最高の臨場感を体験できます。また、AACにも対応していますのでiPhoneでもAndroid機種でも、さまざまなデバイスにつないでお使いいただけます。
[画像5: https://prtimes.jp/i/33130/55/resize/d33130-55-913991-3.jpg ]

Makuakeプロジェクト名:ノイキャンを極めた未体験サウンド!進化系ヘッドホン「Mu6 Space2」
プロジェクト開始日時:4月10日(金)午後15时(日本時間)
一般販売予定価格:24,800円(税込み)
Makuake特別販売割引:最大40%OFF(先着・数量限定)
プロジェクトURL:https://www.makuake.com/project/space2/ 

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=zHt2v1n1D28 ]

■GenHigh Tech(深セン) Co.,Ltdについて
GenHigh Techは数多くの自社ブランド商品と代理販売商品を手がけております。
<自社ブランド商品>
Autowit高級車用製品、Mu6ノイズキャンセリングヘッドフォン、Lifelike ASMR録音配信用マイク、など
<国内唯一のアマゾン正規販売代理商品>
YiidaAIスキャン式の電子辞書、Langogo翻訳機、Pegasiライトセラピーメガネなど
<その他代理販売商品>
世界初の自洗式モップ掃除ロボット「Narwal」など
これまで高機能・高品質、優れたデザインでコストパフォーマンスの高い製品を積極的に開発してまいりました。今後も国際市場においてより多くのニーズを満たすことができるよう、尽力してまいります。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

リリースカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る