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医療相談アプリ「LEBER」が App Storeのメディカル部門ランキングでトップに

2020年06月08日14時00分 / 提供:PR TIMES

株式会社AGREE(茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊一郎)が開発・運営する、24時間365日医師に医療相談できるスマートフォンアプリ「LEBER」(リーバー)は、6月6日~7日の両日、Apple Inc.が運営するApp StoreのiPhone無料アプリ・ランキングのメディカル部門においてトップを獲得しました。

App Storeアプリ・ランキングの順位決定ロジックについてApple Inc.社は公開していませんが、過去数日間のダウンロード数、レビュー数と評価、毎日のアクティブ・ユーザー数が影響すると言われています。現段階におけるLEBERのアプリ評価レーティングも4.4と安定しています。

ダウンロード数増加の要因として、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて病院受診前の医師相談が普及してきたこと、クラウドファンディングの目標達成による注目度向上、「LEBER for School」および「LEBER for Business」のサービス機能追加に導入による法人、学校への導入増加が挙げられます。

LEBERを開発・運営する株式会社AGREE代表取締役CEOの伊藤俊一郎医師は次のように述べています。
株式会社AGREEでは、今後も日本の医療に貢献し、高齢者や子どもたちを守るため、情報通信技術を活用したアプリ開発を積極的に進めてまいります」
[画像1: https://prtimes.jp/i/33619/53/resize/d33619-53-362263-6.png ]

■LEBERについて

24時間365日スマホで医師に相談ができるアプリです。現在270人以上の医師が登録されており、外出自粛等により病院やクリニックに行きにくい方もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。学校に毎日の検温結果と簡単な体調の報告ができる「LEBER for School」、企業向けに検温・体調報告とストレスチェックを組み合わせられる「LEBER for Business」を提供しています。株式会社AGREEは、2020年4月9日より茨城県との共同事業としてLEBERを通じた医療相談サービスを茨城県民に無償提供しているほか、現在全国を対象に医療相談が無料となるキャンペーンを、先着約4万回まで実施中です。
[画像2: https://prtimes.jp/i/33619/53/resize/d33619-53-678856-1.png ]

■LEBERの使い方

1. チャットボットによる簡単な自動問診(3分でできる選択形式)
2. 医師から最速1分の回答(オススメの市販薬や症状に合う行くべき診療科、対処法などのアドバイスを受ける)
3. セルフケア(近くの医療機関を受診、ドラッグストアにおける市販薬の購入など医師が具体的な行動をサポート)
[画像3: https://prtimes.jp/i/33619/53/resize/d33619-53-766197-2.png ]

株式会社AGREEについて

株式会社AGREEは2017年2月に遠隔医療相談サービスを行う目的にて創立されました。
私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念を掲げ、すべての人々に適切な医療が行き渡るよう努めています。

〈会社概要〉
会社名:株式会社AGREE
所在地:茨城県つくば市高野1155-2
代表者:伊藤俊一郎
設立:2017年2月
URL:https://www.leber.jp
事業内容:アプリの企画・開発・運営

<この記事に関するお問い合わせ>
メールアドレス:info@leber.jp

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