旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

エアウィーヴ「劇場クッション」国立能楽堂が導入

2020年07月15日17時40分 / 提供:PR TIMES

お子様にも快適な能楽鑑賞を

株式会社エアウィーヴ(東京都中央区、代表取締役会長兼社長:高岡本州、以下「エアウィーヴ」)は、「国立能楽堂」(東京都渋谷区、運営:独立行政法人日本芸術文化振興会(東京都千代田区、理事長:河村潤子))に「劇場クッション」の提供を開始します。劇場内で身体の小さなお子様を優先に、ご希望のお客様に無料での「劇場クッション」の貸し出しを8月よりスタートします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/31777/53/resize/d31777-53-593255-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/31777/53/resize/d31777-53-350119-1.jpg ]

 「国立能楽堂」では8月、お子様向けの企画公演「親子で楽しむ能の会」(8日午後1時開演)「親子で楽しむ狂言の会」(29日午後1時開演)が開催され、多くのお子様が来場されます。そこで、“座り疲れ”の軽減や小柄なお子様でも見やすい視界を確保できるようにと、今回「劇場クッション」の導入に至りました。
 また、「国立能楽堂」と同系列の「新国立劇場」では、2019年に当社と共同開発した「劇場クッション」が全席導入されており、「長時間の演目でも腰がラクだった」等、ご好評をいただいています。

国立能楽堂「劇場クッション」概要
[画像3: https://prtimes.jp/i/31777/53/resize/d31777-53-308495-2.png ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/31777/53/resize/d31777-53-297696-3.png ]

サイズ:縦横 約40cm
厚み:約4.5cm
特長:クッション中材には、エアウィーヴ独自素材のエアファイバー(R)を使用。復元性の高い適度な反発力で体圧を分散し、長時間の座り疲れを軽減します。カバーはキルト生地とメッシュ生地を組み合わせた両面仕様で、季節によって表裏を使い分けることができます。
[画像5: https://prtimes.jp/i/31777/53/resize/d31777-53-293315-4.jpg ]

 エアファイバーは90%以上が空気でできています。通気性が抜群で夏は蒸れずに涼しく、冬は空気の層が暖かさを保つことができます。また、水洗いできるので、常にハイジーン(衛生・清潔)な環境を維持します。
[画像6: https://prtimes.jp/i/31777/53/resize/d31777-53-995956-5.png ]

エアウィーヴオンラインショップ(クッション):https://sleep.airweave.jp/category/CUSHION/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

リリースカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る