旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

日本酒ビギナーの方にも!ホテル椿山荘東京とのコラボアフタヌーンティー日本酒香る和のティータイム「KUBOTAアフタヌーンティー」

2021年08月11日15時15分 / 提供:PR TIMES

10月1日(金)より庭園内に建つ数奇屋造りの料亭「錦水」で提供

朝日酒造株式会社(本社:新潟県長岡市、取締役社長:細田 康)は、「世界をもてなす、日本がある。」がコンセプトの「ホテル椿山荘東京」(東京都文京区)とコラボレーションし、庭園内の雲錦池畔に建つ数寄屋造りの料亭「錦水」にて、日本酒香る和のティータイム「KUBOTAアフタヌーンティー」を、「日本酒の日」である2021年10月1日(金)より平日限定で提供します。

[画像1: https://prtimes.jp/i/28013/36/resize/d28013-36-59439afbdf62463eca18-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/28013/36/resize/d28013-36-b4ebc43bf6d51f770098-3.jpg ]

ホテル椿山荘東京は、美しい自然の中で、日本のもてなしの心と、世界基準のサービススタンダードを体感いただける空間や時間を提供するホテルです。東京のホテルで初めてアフタヌーンティーを提供したと言われています。

そのホテル椿山荘東京とコラボレーションし提供するのは、日本酒を活かした和のテイストのアフタヌーンティーです。英国の伝統的なスタイル3段のティースタンドとは違い、手毬のような可愛らしい丸い2段の器から現れるのは、香りづけや味わいに「久保田」を使用した数々のスイーツやセイボリー。日本酒好きの方にはもちろん、普段日本酒に馴染みのない方でもお楽しみいただける内容になっています。

上段のスイーツは、「久保田」ブランドとしては初となるリキュール商品で、ゆずの本来の香りが際立つ『久保田 ゆずリキュール』を使用したゆずティラミスや、発売から35年以上たってもなお愛されている『久保田 萬寿』を使用した濃厚でビターな生チョコなど6種を提供します。下段のセイボリーには「ずんだ餅」や「粟麩の田楽」など、スイーツの合間に日本酒とぜひお楽しみください。
別皿では、ホテル椿山荘東京の庭園演出「東京雲海」をイメージし、『久保田 千寿』を使って作った「久保田 雲海ホイップ」なども取り揃えました。
ウエルカムドリンクは、アルコール0%で上品な甘さとすっきりした後味を追求し、甘酒が苦手な方でも飲みやすい味わいの『久保田 こうじあまざけ』を使用した「久保田 フローズン甘酒 withトマトジュース」をおひとり様一杯ご提供。「久保田」を存分に楽しんでいただけるラインナップとなっています。

アフタヌーンティーを楽しめるのは、庭園内に建つ数奇屋造りの料亭「錦水」。庭に面した窓からの眺めは、まるで森の中にいるような雰囲気です。1987年のオープン以来、初めての提供となるアフタヌーンティーをご堪能ください。

また、ご家庭で料亭「錦水」の味をお楽しみいただけるテイクアウトメニューも同日より提供します。和食2段重セレクションと『久保田 千寿 秋あがり』1本(720ml)をセットにして販売。干子や唐墨といったお酒に合う珍味をはじめ、料亭「錦水」の職人の技が光る品々を久保田の日本酒とお召し上がりください。

さらに、アフタヌーンティーの提供を開始する10月1日(金)には、料亭「錦水」調理長 枇杷阪氏と、イタリア料理「イル・テアトロ」調理長 田畑氏のコラボレーションによる「和と伊 ~日本酒・久保田ペアリングディナー~」イベントも開催します。蟹と枝豆の真丈のブロードや、牡丹海老とビスクを合わせた冷菜など、日本料理とイタリア料理を融合させた料理の数々を日本酒「久保田」とのペアリングでお楽しみいただけます。新潟の食材も存分に使用したスペシャルコースとともに、日本酒好きにはたまらない1日限定イベントをご堪能ください。

コラボレーション特設ページ:https://hotel-chinzanso-tokyo.jp/kubota2021/

■KUBOTAアフタヌーンティー 概要
期間:2021年10月1日(金)~ 11月10日(水)平日限定 ※事前ご予約制(2日前18:00まで)
時間:12:00~15:00(最終入店13:00)
場所:ホテル椿山荘東京 料亭「錦水」
料金:お一人様5,500円 ※消費税込み・サービス料別途
ご予約・お問い合わせ:03-3943-5489(10:00~19:00)
URL:https://hotel-chinzanso-tokyo.jp/restaurant/plan/kubotaafternoontea/
[画像3: https://prtimes.jp/i/28013/36/resize/d28013-36-0d720d8a3f623deb5c26-2.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/28013/36/resize/d28013-36-8b6f1159b11454057d97-4.jpg ]

■おうちで乾杯! ~料亭「錦水」の味を久保田とともに~ 概要
期間:2021年10月1日(金)~ 11月10日(水) ※事前ご予約制(2日前19:00まで)
お受け取り時間:11:30~20:00
お受け取り場所:ホテル椿山荘東京 ホテルショップ「セレクションズ」
料金:12,960円 ※消費税込み
内容:和食2段重セレクション、「久保田 千寿 秋あがり」1本(720ml)
   ※お召し上がりの目安は2名様分となります。
ご予約・お問い合わせ:03-3943-9951(10:00~19:00)
URL:https://hotel-chinzanso-tokyo.jp/shop/recommend/kubotatakeout
[画像5: https://prtimes.jp/i/28013/36/resize/d28013-36-6902ea4c049af2b5dc43-6.jpg ]

■コラボレーションイベント「和と伊 ~日本酒・久保田ペアリングディナー~」 概要
開催日:2021年10月1日(金) ※事前WEB決済ご予約制(2日前18:00まで)
時間:受付18:00~/ディナー 18:30~21:00
場所:ホテル椿山荘東京 料亭 錦水「八千代」
定員:30名様
料金:お一人様 28,000円 ※消費税・サービス料込み
ペアリングメニュー:  
座付 しじみの濃厚スープ
前菜 秋鮭オイル漬け、栃尾油揚げスカモルツァインカロッツァ、車麩ミラネーゼ、鶏つくねバジル味噌焼き、鯛昆布〆のカッペリーニ×久保田 純米大吟醸(冷)
椀物 蟹と越後娘の真丈のブロード×久保田 萬寿(冷)
冷菜 牡丹海老千寿漬けとビスク、鰹たたき酒盗卸し 生海胆×久保田 千寿(冷)
魚料理 鮑酒煮 アオサ入りバターソース 木ノ子色々 トリュフ×久保田 碧寿(ぬる燗)
肉料理 越後もち豚炭火焼き、和野菜のカポナータ×久保田 雪峰(冷)
食事 村上名産塩引鮭の焼きリゾット 鮭と蛤の出汁×久保田 千寿 秋あがり(冷)
甘味 シャインマスカットと萬寿のゼリー、久保田のイマジネーション×久保田 スパークリング
ご予約・お問い合わせ:03-3943-1140(10:00~19:00)
URL:https://hotel-chinzanso-tokyo.jp/restaurant/plan/kinsuiilteatrokubotacollaboration/
※国内外や仕入れの状況により、時間・サービス・内容を変更する場合がございます。
[画像6: https://prtimes.jp/i/28013/36/resize/d28013-36-87ef66aab540c238a7c6-7.jpg ]

[画像7: https://prtimes.jp/i/28013/36/resize/d28013-36-71dec32764c0f402702b-8.jpg ]

ホテル椿山荘東京について
[画像8: https://prtimes.jp/i/28013/36/resize/d28013-36-295243a3c062131549dd-9.jpg ]

ホテル椿山荘東京は、都心にありながら、森のような庭園の中に建つホテルです。「世界をもてなす、日本がある。」をコンセプトに、美しい自然の中で、日本のもてなしの心と、世界基準のサービススタンダードをご体感いただける空間や時間をご提供しています。
267室の客室では、第二の我が家のようにお寛ぎいただけるよう充実した機能やアメニティを備えるだけでなく、都心のパノラマ、またはガーデンビューをご堪能いただけます。そのほか、庭園内や館内の9つのレストラン、自然光を感じられる直営のスパ・トリートメント施設、最大2,000名様までご利用いただける大会場を含む38の宴会場、チャペル・神殿、理・美容室、フォトスタジオなどを完備しています。
散策できる広大な庭園には、国の有形文化財の三重塔や茶室、史跡があり、また春の桜、きらめく新緑、初夏の蛍、夏の涼やかな滝のしぶき、紅葉、雪景色の中の椿と、四季の風情が東京にいることを忘れさせる特別なひとときをお過ごしいただけます。
ホテル椿山荘東京は、「フォーブス・トラベルガイド」が発表した格付けの「ホテル部門」・「スパ部門」では、おかげさまで名だたるホテルが並ぶ4つ星を獲得できました。また、特に最高級の施設とサービスにより、記憶に残る体験を提供するホテルとして認められ「プリファードホテルズ & リゾーツ」の「L.V.X. Collection」に加盟いたしております。

朝日酒造株式会社について
[画像9: https://prtimes.jp/i/28013/36/resize/d28013-36-d95663aec859ddc3491c-10.jpg ]

水田と里山の広がる新潟県長岡市朝日で1830(天保元)年に創業。それから190年余、創業地の地内を流れる清澄な地下水脈の軟水と、地域の農家とともに研究を重ねながら育てている良質な酒米、そして、越路杜氏から継承する知恵と基礎研究による技術革新で、新潟産にこだわった真摯な酒造りを続けています。すべてにおいて品質本位、そしてお客様本位であること。それが朝日酒造のポリシーです。

〈久保田について〉
1985(昭和60)年に誕生した、創業時の屋号「久保田屋」を冠した朝日酒造を象徴する銘柄。進取の精神で時代の変化を読み取り、挑戦を重ねて、"淡麗辛口”という日本酒の新たな方向性を確立し、誰もが美味しいと認める日本酒を追求してきました。「常に進化する美味しさ」を掲げ、変わりゆく時代とお客様の声に耳を傾け、その声に応えるために常に時代に相応しい挑戦を行い、お客様に納得いただける美味しさを追求・提供し続けます。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

リリースカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る