旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

スマートホームセキュリティのSecual(セキュアル)、スマートタウン向け統合サービス「NiSUMU」(ニスム)が分譲マンション向けに対応

2021年03月02日18時45分 / 提供:PR TIMES

~NiSUMU採用の第1号マンションとなる「ハイムスイート朝霞」が3月12日より管理開始~

株式会社Secual(本社:東京都渋谷区、代表取締役:菊池正和、以下「当社」)はこのたび、国内初のスマートタウン向け統合サービス「NiSUMU」を拡張し、新たに分譲マンション向けサービスの提供を開始すること、また、分譲マンションでの採用第1号となるハイムスイート朝霞が3月12日より管理開始となることをお知らせいたします。

 Security(セキュリティ)、Concierge(コンシェルジュ)、Community(コミュニティ)が統合された国内初のスマートタウン向け統合サービス「NiSUMU」は、これまで、積水化学工業株式会社が開発・販売された「スマートハイムシティ朝霞」を始めとする戸建分譲住宅地にて採用されてきました。
昨年には、賃貸住宅向けサービス「NiSUMU RENT(ニスムレント)」を展開しており、ホームセキュリティ、ホームIoTに加え、24時間365日の入居者サポートサービス、駆けつけサービスは管理会社様、入居者様に大変好評をいただいており、導入戸数は1,000戸を超えました。この度、「NiSUMU」は、新たに分譲マンション対応することにより、共用部全体のカメラ映像管理、宅配ロッカー/共用施設予約システムとの連携、住宅設備の管理/メンテナンスサービスとの連携、ホームIoT(住宅設備や家電の操作)等の様々な機能を搭載し、安心・安全、便利・快適な暮らしを戸建・分譲/賃貸マンション、アパートといった多様な居住形態に幅広く提供することとなります。

【分譲マンション向けサービスの概要】

[画像: https://prtimes.jp/i/15181/36/resize/d15181-36-233181-0.png ]

※一部提供時期が異なる機能がございます。

【ハイムスイート朝霞について】

 積水化学工業株式会社が開発した大規模タウン「あさかリードタウン」内にて、分譲戸建住宅エリアであるスマートハイムシティ朝霞(130世帯)に続き、分譲マンション(212世帯)として3月12日より管理が開始されます。マンション管理業務は積水化学工業株式会社株式会社合人社計画研究所との共同出資会社である「セキスイ合人社タウンマネジメント株式会社」(本社:東京都港区、代表取締役:山地 晋二朗、東 裕高)により実施され、同社によるマンション管理第1号物件となります。

※ ハイムスイート朝霞の管理開始について、詳細は下記プレスリリースをご参照ください。

https://www.sekisui.co.jp/news/2021/__icsFiles/afieldfile/2021/03/02/210302.pdf

 当社は今後も居住者にとって安心・安全で便利、快適なサービスの提供と、マンション管理業務のデジタルトランスフォーメーションを推進する機能を順次投入していく予定です。NiSUMUを通じて分譲戸建・マンションの一体的な管理を支援することで、まちの魅力の維持・向上に貢献してまいります。

※ NiSUMUについて、詳細は下記公式サイトをご参照ください。
https://secual-inc.com/nisumu/

株式会社Secual>
代表:代表取締役 菊池 正和
設立:2015年6月2日
所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷二丁目6番4号
業務内容:IoT製品・情報システムの企画、開発、製造、販売及び運営サービスの提供
URL:https://secual-inc.com/

※ SecualおよびNiSUMUの名称・ロゴは、日本国およびその他の国における株式会社Secualの登録商標または商標です。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

リリースカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る