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埼玉県加須市、愛知県春日井市にてマルチテナント型物流施設を開発

2021年04月14日19時15分 / 提供:PR TIMES

伊藤忠都市開発株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:松 典男)は、伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長COO:石井 敬太)と共同で、埼玉県加須市及び愛知県春日井市において、物流施設「(仮称)アイミッションズパーク加須」、「(仮称)アイミッションズパーク春日井」を開発いたします。

「(仮称)アイミッションズパーク加須

東北自動車道「加須IC」から約2.5kmにあり、東北自動車道、圏央道の2つの高速道路網を利用して、東日本全域への広域配送が可能な物流適地です。豊野台テクノタウン工業団地内に位置しており、周辺は物流施設や工場が立ち並び、24時間稼働が可能です。徒歩圏内にバス停もあり、通勤利便性が高く、雇用確保の面でも優位性のある立地です。2022年10月の竣工に向け、開発事業の推進及びテナント募集を行ってまいります。

「(仮称)アイミッションズパーク加須」 概要

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/47364/table/34_1.jpg ]

「(仮称)アイミッションズパーク春日井」

東名高速道路「春日井IC」から約5kmの場所に位置し、且つ主要幹線道路(国道19号線)を利用した名古屋中心部へのアクセス利便性も良いため、広域配送拠点及び名古屋市内への配送拠点として好立地です。近接する小牧エリアは、中部最大の物流集積地である一方、当該地の周辺は住宅を含む市街地であるため、雇用確保においても有望な立地です。当社は、中部エリア初のマルチテナント型物流施設として、2023年3月の竣工に向け、開発事業の推進及びテナント募集を行ってまいります。

「(仮称)アイミッションズパーク春日井」 概要

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/47364/table/34_2.jpg ]

旺盛な需要を背景に、伊藤忠都市開発は伊藤忠商事と共同で、総プロジェクト数10件、総延床面積約28万平方メートル と、積極的に開発を進めております。
今後も、総合デベロッパーとしての当社の不動産開発ノウハウと、伊藤忠グループの豊富な顧客
リレーションなどの強みを発揮し、物流インフラを発展させることで豊かな社会づくりに寄与してまいります。

伊藤忠都市開発の物流施設開発実績

[画像1: https://prtimes.jp/i/47364/34/resize/d47364-34-232174-0.jpg ]

伊藤忠商事が運営する物流施設アイミッションズパークのリーシングサイト
http://imissionspark.com/
[画像2: https://prtimes.jp/i/47364/34/resize/d47364-34-480345-1.jpg ]

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