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ジーンズの誕生日である501(R)DAYを記念して、レッドタブで遊ぶ!『ゴールデンチケット501(R)』を世界限定501本発売

2020年05月13日10時00分 / 提供:PR TIMES

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リーバイス(R) ビンテージ クロージングは、ジーンズの誕生日である5月20日(水)に、レッドタブくじがついた1971年モデル「ゴールデンチケット501(R)」を世界限定で501本復刻し、限定店舗で発売します。

リーバイス(R)レッドタブは、リーバイス(R)ジーンズの右バックポケット内側に縫い付けられた赤いタブのことで、1936年にロデオ鑑賞の際に離れた場所からでも自社製品だとわかるための目印として誕生し、1938年に商標登録されたリーバイス(R)製品を象徴するディティールの一つです。

レッドタブは年代によって仕様が変更されてきました。なかでも大きな変更があったのは、1971年。レッドタブに入っている「LEVI’S(R)」の文字が「LeVI’S(R)」という表記に、徐々に移行していった年です。その後、それぞれ変更前を「ビッグE」、変更後を「スモールe」という愛称で親しまれるほど、大きな転換期となりました。1971年に生産された501(R)は、唯一スモールeとビッグEのレッドタブの両方が生産された特別なモデルとなりました。

今回、ジーンズの誕生日を祝し、レッドタブの仕様が「LeVI’S(R)(スモールe)」に変更された1971年モデルの501(R)を、世界で501(R)本限定で復刻します。さらに、501本のうち5本限定で、「LEVI’S(ビッグE)」が含まれています。501本すべてのレッドタブが金箔に包まれ、タブ自体がくじになっており、購入して金箔をとらないとどちらに当たるかわからない仕様になった遊び心溢れる1本です。

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1971年501(R)は、リーバイス(R) ビンテージ クロージングで初めて復刻されるモデルで、
生地は、2017年に閉鎖されたアメリカ・コーンミルズ社ホワイトオーク工場のセルビッジデニムを使用。1966年モデルよりも少し細身で、ウエスト周りに丸みがあり、裾に向かってテーパードしたシルエットです。

どちらに当たっても世界限定501(R)本の1971年モデル501(R)をどうぞお楽しみください。

【世界限定501本】
Levi’s(R) Vintage Clothing 1971年モデル 「ゴールデンチケット501(R)」詳細
発売日:2020年5月20日(水)
発売店舗:リーバイス(R) 原宿 フラッグシップストア、公式オンラインストア
価格:60,000円(税抜)
1971年モデル特徴:
SHRINK -TO FIT(R)(未洗い生地/縮率10%)
サンフォライズ(撚れ防止)加工なし
XX表記のない紙パッチ
1966年モデルと比べ、ポケットは四角く、ステッチは金茶(ベルトループだけバナナイエロー)、ポケット裏ステッチはシングルステッチ

About the Levi’s(R) brand
1873年に世界で初めて「ジーンズ」を誕生させ、1890年には501(R)を発表、「伝統と革新」というコンセプトのもとに様々な銘品を世に贈るLevi's(R)。いつの時代も核となってきた501(R)を中心に新しいスタンダードを打ち出し続けるLevi's(R)ジーンズは、時代を切り拓いてきた世界中のパイオニア達に愛され、今もなお、最良の定番として愛され続けています。2019年には、ブランドアイコンである501(R)が、時代と共に変化する価値観を超えて、スタンダードであり続ける力を持ったデザインを顕彰する賞であるグッドデザイン・ロングライフデザイン賞を受賞しました。
2020年3月23日より、平日の5時01分(サンフランシスコ時間)にインスタライブを配信する“5:01(R) LIVE”を開始しました。外出禁止令が布かれているカリフォルニア州に本拠地を置くリーバイス(R)が、「STAY HOME, STAY CONNECTED」をコンセプトに、家にいながらリーバイス(R)のカルチャーの中心である音楽を通して、世界中のリーバイス(R)ファミリーとつながるプロジェクトを展開しています。

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