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植物コミュニティアプリ「GreenSnap」累計枚数1,000万枚突破のお知らせ

2020年12月10日19時15分 / 提供:PR TIMES

GreenSnap株式会社が運営する植物コミュニティアプリ「GreenSnap」は、2020年12月に投稿写真枚数が1,000万枚を突破しましたのでお知らせいたします。

[画像: https://prtimes.jp/i/41711/34/resize/d41711-34-584108-0.jpg ]

■写真投稿枚数が1年間で約500万枚増加
2020年はコロナ禍の影響もあり、春からおうちで過ごす人が増えて、その中で花や植物をおうちの中で飾ったり、育てる人が増えたと言われています。その中でGreenSnapの投稿枚数は大きく飛躍し、約1年間で500万枚増加いたしました。
2018年11月には300万枚、そして2019年10月には500万枚、2020年12月には1,000万枚と2019年の累計投稿枚数を1年で達成したことになります。この傾向からも、生活の中での植物や花への興味や必要性は増してきており、GreenSnapの投稿枚数の増加と連動していると考えられます。

また、今回の達成を記念して日頃からGreenSnapを使っていただいている皆様への感謝の気持も込め、1,000万枚記念キャンペーンを開催いたします。
キャンペーンページURL:https://greensnap.jp/special/tenmilionpost/

■今後は累計1,000万枚のデータを自社のオンライン販売サービス及び、花き業界のデジタル化に活用

花き業界の課題としてサプライチェーンの中での消費者とのつながりが薄く、植物を購入した後に消費者がどのように楽しんでいるか、他にどのような植物を育てているかなど、消費者のデータが少なく、トレンド予測などのマーケティングが難しい状況になっています。
その中で、GreenSnapのもつ1,000万枚の投稿データは消費者の購買傾向やニーズやトレンドを掴むために有効なデータだと考えております。

実際に2020年4月から2020年9月までの投稿データ約300万枚を分析して、コロナ禍でのユーザー心理やトレンドなどをデータを元に証明いたしました。(リリースURL: https://greensnap.jp/news/release/research20200409

今後は、これを自社の花や植物のオンライン販売サービス「GreenSnapSTORE」でのビックデータとしての活用を始めとして、園芸メーカーのデジタルコンテンツ活用及び、花き業界全体のデジタル化を進めていく上でのマーケティングデータとして活用していく予定です。

■GreenSnapとは
GreenSnap社が運営する「GreenSnap」は、30~40代女性をターゲットとした植物に特化したSNSアプリです。植物の名前や育て方を調べたり、植物写真のタイムライン投稿やアルバム記録、ブログなどの機能を備えており、植物好き同士の活発なコミュニティも存在します。

ユーザー数はGreenSnap社運営メディア全体で最大月間950万人、1日最大40,000枚、累計1,000万枚もの投稿がされている、いま注目を集める植物メディアです。

▽GreenSnap Webサイト
greensnap.jp/

▽植物情報サイト「horti」
horti.jp/

▽植物のオンラインショップ「GreenSnapSTORE」
greensnap-store.jp

▽過去のプレスリリース一覧
greensnap.jp/news/category/release

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