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電線総合商社の泉州電業株式会社が 国産MAツール「SATORI」を導入

2018年11月14日11時10分 / 提供:PR TIMES

~さらなる業界シェア拡大を狙った基盤構築のためMAツール乗り換えを決意~

マーケティングオートメーション(以下、MA)ツール「SATORI」を提供するSATORI株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:植山 浩介)は、泉州電業株式会社の「SATORI」導入事例を公開しました。

業界トップシェアを誇る同社は、顧客満足度向上を目指し、デジタルマーケティング戦略強化のために顧客コミュニケーション基盤として既存MAツールの見直しを検討した。その結果、乗り換えるMAツールに「SATORI」を選定。これにより、Webを経由した新規見込み顧客獲得はもちろん、展示会等で獲得した見込み顧客に対しても、Web接客(ポップアップ)やシナリオメール配信機能等を活用した最適なデジタルコミュニケーションが実現された。今後「SATORI」ますます活用し、さらなる業界シェア拡大を狙う。

[画像: https://prtimes.jp/i/15718/34/resize/d15718-34-155119-0.jpg ]

■「SATORI」導入目的

顧客満足度向上のためのデジタルマーケティング基盤の構築
Web経由の問い合わせを増やしたい(新規見込み顧客の獲得)
展示会で獲得したリードを商談へ繋げる仕組み構築

■「SATORI」選定理由

新規見込み顧客の母集団拡大のための“匿名”状態の顧客へのアプローチが可能
利活用を促すサポートの充実さ(ユーザー会、セミナー、利活用コンテンツ)

■活用イメージ

Webポップアップの活用した問い合わせ誘導
ホット顧客アラート機能を活用した営業アポイント獲得の効率化

■ご担当者さまのコメント
「1位であるということは手を抜けば追いつかれる可能性があるということ。シェアを守るだけでは会社は成長していきません。そのためには、お客様が必要としていることを事前に察知してお客様にご提案できる“攻めの営業”が会社の成長には必須であり、そしてそれが顧客満足につながると考え、その構築基盤としてMA『SATORI』を導入しました」
泉州電業株式会社 大阪本店 直需部長 金子様
泉州電業株式会社 大阪本店付 マネージャー マーケティング担当 中元寺

事例記事はこちら:https://satori.marketing/usecase/senden/

 SATORI株式会社は、今後もこうしたお客様導入事例の公開を継続してまいります。

                                                 以上

【マーケティングオートメーション「SATORI」紹介セミナー】
MAツール導入検討中の企業様向けの定期セミナーやダウンロード資料などのコンテンツをご用意しております。詳細は下記紹介ページをご覧ください。
MA「SATORI」紹介セミナー:https://satori.marketing/satori-seminar/
資料ダウンロード:https://satori.marketing/satori_materials/

泉州電業株式会社について】
本社所在地:大阪府吹田市南金田1-4-21
資本金:2,575百万円
設立:昭和24年11月18日
社員数:520名
事業概要:ロボットケーブル・各種電線および電線に附帯する電設資材の販売
https://www.senden.co.jp/

【「SATORI」について】
「SATORI」は、“リードジェネレーション”に強い国産MAツールです。リード情報(メールアドレスを含む個人情報)獲得前の、匿名見込み顧客に対してもナーチャリング可能であるため、これまでのMAツールにくらべて、大量の見込顧客創出の実現が可能です。詳細はウェブサイト( https://satori.marketing/)をご覧ください。

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