旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

「第10回 日本HRチャレンジ大賞」にて、奨励賞を受賞しました。

2021年06月07日17時15分 / 提供:PR TIMES

オンライン選考時代に、《応募者の利便性向上》と《公平・公正な採用試験》の両立を実現 AI監視型Webテスト『TG-WEB eye』

人材の“採用”から“定着”、その先の“活躍”までを支援する株式会社ヒューマネージ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:齋藤 亮三)は、「第10回 日本HRチャレンジ大賞」(主催:「日本HRチャレンジ大賞」実行委員会、後援:厚生労働省、中小企業基盤整備機構(中小機構)、東洋経済新報社、ビジネスパブリッシング、HR総研(ProFuture))において、「奨励賞」を受賞しましたので、お知らせいたします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/55068/33/resize/d55068-33-104810-0.jpg ]

「日本HRチャレンジ大賞」は、人材領域で優れた新しい取り組みを積極的に行っている企業を表彰するものです。

受賞した『TG-WEB eye』(ティージーウェブ・アイ)は、AI試験官が監視する《業界初》のWeb採用試験。ヒューマネージが提供する業界シェア第3位*の新卒採用向け適性検査『TG-WEB』をAI監視型Web方式で受験できます。新型コロナウイルス流行の影響により採用選考のオンライン化が一気に進み、コロナ終息後も、オンライン×オフラインのハイブリッド型の選考活動が主流になると見込まれるなか、“応募者の利便性向上”と“公平・公正な採用試験”を実現します。

[画像2: https://prtimes.jp/i/55068/33/resize/d55068-33-973292-1.png ]

無料トライアル受付中!>>AI監視型Webテスト『TG-WEB eye』特設ページはこちらから
https://www.humanage.co.jp/service/assessment/tg-web/eye/index.html

受賞理由;
AI試験官が応募者の不正行為を検知し、企業はその内容を確認して合否判断するシステムであり、コロナ禍によりWebテスト方式が応募者にとって最も利便性や安全性が高い受験方式となる中、いつでもどこでも受験できるWebテスト方式の利点はそのままに、替え玉受験やカンニングなどの不正行為を抑止、企業・応募者双方にとって公平・公正な採用試験を実現する画期的なシステムであることが高く評価されました。

ヒューマネージは、今後も、人材の“採用”から“定着”、その先の“活躍”までの支援を通じて企業の成長に貢献する、「新しい常識」の創出に取り組んでまいります。

*「キャリタス就活 就職希望企業ランキング」(2021年4月、ディスコ調べ)における適性検査のシェア(ヒューマネージ調査)

株式会社ヒューマネージについて;
社名:株式会社ヒューマネージ
https://www.humanage.co.jp/
代表取締役社長:齋藤 亮三
創業:1988年11月10日(設立:2004年12月1日)
資本金:50百万円
本社所在地:東京都千代田区平河町2丁目16番1号 平河町森タワー11階
主要事業:
採用ソリューション事業
適性アセスメント事業
タレントマネジメントソリューション事業

以上

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

リリースカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る