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【事業再構築補助金×FCビジネス】という選択肢!コロナ禍でも成長を続ける個別指導塾スクールIE

2021年09月03日16時45分 / 提供:PR TIMES

不況に強いと言われる教育ビジネスと事業再構築補助金の有効活用方法を案内

株式会社補助金ポータル(本社:東京都渋谷区、代表取締役:福井彰次 以下、補助金ポータル)は
株式会社やる気スイッチグループ(本社:東京都中央区、代表取締役:高橋 直司 以下、やる気スイッチ)と事業再構築補助金の活用方法と教育事業の強みを解説する無料オンラインセミナーを開催。

[画像1: https://prtimes.jp/i/41191/33/resize/d41191-33-4123e8b8219c03ed0151-0.png ]

▼申込はこちら▼
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事業再構築補助金とは

事業再構築補助金は、売上減少に苦しみながらも事業再構築に取り組む中小企業等を支援する補助金で、条件によっては最大で1億円が補助されるという点や1兆1485億円もの大規模予算をもとに行われている今年度注目の補助金。ウィズコロナ・ポストコロナの時代の経済社会の変化に対応するために新分野展開、業態転換、事業・業種転換、事業再編などの思い切った事業再構築に意欲を有する中小企業等の挑戦を支援する補助事業。
幅広い経費が対象となっており、中小企業(個人事業主含む)の挑戦を後押しする内容となっている。

■経費として申請できるのは主に以下の内容。
・建物費(建物の建築・改修、建物の撤去、賃貸物件等の原状回復)
・機械装置・システム構築費(設備、専用ソフトの購入やリース等)、クラウドサービス利用費、運搬費
・技術導入費(知的財産権導入に要する経費)、知的財産権等関連経費
・外注費(製品開発に要する加工、設計等)、専門家経費
・広告宣伝費・販売促進費(広告作成、媒体掲載、展示会出展等)
・研修費(教育訓練費、講座受講等)

こんな方におすすめ

・安定した収益を得たい方
・新型コロナウイルスの影響で売り上げが落ち込んでいる方
・少ない自己資金で開業希望の方
・開業後のサポートまで行って欲しい方
・集客のサポートまで行って欲しい方
・補助金の活用方法を知りたい方
・こどもが好きな方
・教育事業に興味がある方

教育事業が伸びている理由

1.教育は聖域
何らかの理由で世帯の収入が減った場合、最初に削られるのは娯楽費や外食費だが、教育費は必要経費として最後まで削られない傾向にあります。これは”教育は聖域”という考 え方が根付いているからこそ。娯楽を減らしてでも子どもへの教育は守るべき、という保護者が多いので、塾業界を始めとする教育ビジネスは不況の影響を受けにくいと言えます。

2.幅広いニーズや高単価の安定性
少子化が叫ばれる中でも、塾業界の売上は落ちていません。子どもの数が減った分、むしろ一人あたりの教育費は高くなっているのです。こういったマーケットからの高いニーズに支えられているからこそ、幅広い年齢層や科目 に対応した教室運営の展開やオンライン授業の実施など、時代に合わせた進化を続けられ、 結果的により多くのユーザー・売上を獲得することが可能です。

3.時代背景の影響を受けにくい
総務省の調査で、全国の学習塾総数は約5万件。この数は10年以上 にわたり大きな変化を見せてはいません。しかし内訳を見てみると、個人経営の塾が減少し、 法人経営の塾が増加していることがわかります。これはつまり、多くの企業が塾経営を「ビジネスとして高く評価している」ということ。上記のようなアドバンテージに加え、高い集客力と高品質な教育コンテンツを持つ大手チェーンにフランチャイズ参画すれば、ビジネスの成功率はさらにアップします。つまり、不況下であれ好況下であれ教育ビジネスはそもそもが「強い」ビジネスであり、頼れるパートナー (フランチャイザー)とも繋がりやすい環境が整っているということ。多くの企業が「はじめてのFC事業」として教育ビジネスを選ぶのも、そういった理由からです。

やる気スイッチグループの強み

1.ブランド力
「やる気スイッチ」の知名度、および各ブランド共通の教育理念により、安心かつ統一感のあるワンストップ教  
育が行なえます。顧客の母数も大きく、口コミなどによる入塾も見込めます。

2.厚いターゲット層
幼少期から大学受験までという幅広いターゲッ トに訴求できるようになります。1人の生徒が複数ブランドを掛け持ちしたり、兄弟姉妹が入塾することなども期待できます。

3.リスク分散
教育ビジネスはもともと景気の影響を受けづらい事業です。マルチブランドを展開することでリスクを分散すれば、さらに安定した経営を行うことが可能になります。

4.経費削減
室長や講師が兼務することで人材募集費や人件費を下げることができます。各ブランドで営業時間が変わるため、空き教室の有効利用なども可能です。

5.営業チャンネル
生徒の年齢やニーズの変化に合わせて、(自社が運営する)別ブランドの教室を紹介したり掛け 持ちを提案するなど、営業のチャネルを増やすことができます。

6.同時開校
複数ブランドの教室を同時に開校することも可能です。インパクトも大きく、
地域シェアの獲得や競合他社との差別化にも有利になります。

開催日程

9月14日(火)、14:30~15:30

開催場所

Zoomにて(ウェビナー方式)
参加費:無料

申込方法

▼以下のurlよりお申し込み▼
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe6OEMI6C1VCzdH3M7JYM8ImCv490HfeoltZTBrZJsa8eIu-Q/viewform?usp=sf_link

参加特典

セミナー後のアンケートにお答え頂いた方にやる気スイッチグループ資料をプレゼント
 ・個別指導塾スクールIEのFC運営の強みとは
 ・不況下に強い教育ビジネス

開催概要

2021年9月14日(火)14:30~15:30 ※途中参加、途中退出自由
場所:Zoomにて
参加対象:どなたでも
参加費:無料
参加方法:下記申込ページより(15秒で入力完了)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe6OEMI6C1VCzdH3M7JYM8ImCv490HfeoltZTBrZJsa8eIu-Q/viewform?usp=sf_link

パネリスト

[画像2: https://prtimes.jp/i/41191/33/resize/d41191-33-4353d23d5e58ffa62e4e-3.png ]

株式会社やる気スイッチグループ
事業ディベロップメント本部 
部長 小澤 智則

1994年、(株)リクルート入社。中小企業から大手企業までHRM領域の課題解決に関わり、営業プレイヤーとしては全社トップの業績を数年間にわたり収める。その後、代理店統括・商品開発・事業企画・営業責任者・社会課題型事業開発、経済同友会が特別協力をした東日本大震災の復興支援プロジェクト「東北未来創造イニシアティブ」の統括マネージャー等多くの業務に従事。リクルート退職後は、一部上場マーケティング会社にて営業フェロー、大手新電力会社にて執行役員として新たな電力メニューを開発し全国へ展開、大きな話題となる。その後、(株)やる気スイッチグループにてフランチャイズ開発などの責任者を務める。

[画像3: https://prtimes.jp/i/41191/33/resize/d41191-33-e8e18ade5fbb5ad31ad7-2.jpg ]

株式会社補助金ポータル
コンシェルジュ 山口 大介

月間100万ユーザーが訪れている日本最大級のポータルサイトを運営している補助金ポータルで補助金・助成金申請の相談や申請に携わる。グループとして累計100億円以上もの補助金・助成金申請に触れる補助金ポータル創業メンバーの一人

会社概要

補助金ポータルとは 補助金・助成金などの最新公募情報などをわかりやすく説明し、またカテゴリ毎にまとめて情報を発信していく補助金・ 助成金専門の国内最大級の公的支援メディアです。
https://hojyokin-portal.jp/

■会社名:株式会社補助金ポータル
■本社:東京都渋谷区東3丁目15-7 ヒューリック恵比寿ビル4F
■代表者:代表取締役 福井 彰次
■ホームページ:https://hojyokin-portal.jp/

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