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青山健一 作品展「ドクロの目」12月1日より開催

2018年11月14日14時00分 / 提供:PR TIMES

~何でもない日常風景が、突如として鮮やかな色と形になって現れる~

株式会社シソン(東京都渋谷区)は、2018年12月1日より、代官山 SISON GALLERy (シソンギャラリー)にて、青山健一作品展を開催します。
青山健一は、独自の視点による絵画をはじめ、映像やインスタレーション作品、立体など多岐にわたる制作を続けています。今展では、日常撮影した写真をもとに描いたペインティング、映像、陶器の壁掛けなど50点超の展示販売を行います。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=LB86GDuyA0k ]

「目に映るモノが、ただの色や形として目に飛び込んできた時、本来そのモノが持っている意味を飛び越えて、思いもしなかった美しさを発見することがある。その時、自分の目は、ドクロの目のようにポッカリと何もない空洞のような状態なのかもしれない。そんなドクロの目に憧れながらできた作品群です。」

青山健一 作品展「ドクロの目」
Kenich Aoyama “DEAD MAN’S EYES”
会期:2018年12月1日~12月16日 12:00~19:00 月曜定休
*プレビュー&オープニングレセプション:11月30日17:00~20:00
会場:SISON GALLERy (東京都渋谷区猿楽町3-18http://sison.tokyo/

Kenichi Aoyama
東京都出身。石川県金沢市在住。1995年、美術家として活動をはじめる。既存のギャラリーはもとより、廃ビル、ライブハウス、劇場、屋外公共スペースなど、様々な空間で絵画、映像、立体、インスタレーション作品を発表している。1997年、ジャズ・オーケストラ「渋さ知らズ」に美術、映像メンバーとして参加。以降、国内ライブや大型音楽フェス、海外ツアーまで全舞台美術制作を担当。即興性を重視した映像パフォーマンスで様々な表現者とのコラボレーションライブを多数発表。BEAMS T などアパレルへのイラスト提供、書籍装画、絵本、オリジナルアニメーション、近藤良平やスズキ拓朗をはじめとするパフォーマーの舞台美術、映像など様々な活動を展開。大地の芸術祭2012、中房総国際芸術祭2014に舞台美術、映像作品で参加。web : http://aoken.info
[画像1: https://prtimes.jp/i/26688/13/resize/d26688-13-243436-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/26688/13/resize/d26688-13-960328-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/26688/13/resize/d26688-13-353424-2.jpg ]

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