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ソーシャルインパクトの可視化、投資家への自動配当機能を持つ『Token Economy Ware【TEW】(トークン・エコノミー・ウェア(R))』2020年10月より実用開始【10社限定募集】

2020年08月18日16時45分 / 提供:PR TIMES

売上や利益だけでなく事業を通し社会へ与えた影響(インパクト)が重要視されはじめている今、その動きは今後さらに高まることが予想されます。ミクウガジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:沼倉裕、https://www.mikuga.co.jp )は、これからの事業運営に求められる社会への影響力の可視化や透明性の高い運営を可能にするソーシャルインパクトマネジメントシステム「Token Economy Ware【TEW】(トークン・エコノミー・ウェア(R))」の2020年10月からの実用化を決定しました。貧困問題、環境問題といった「持続可能な開発目標(SDGs)」にも掲げられるような社会的課題の解決を目指す企業を対象に、TEW実用のモデルケースとなる10社を限定募集します。(応募方法は下記参照

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