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ワイルドターキー マスターズキープ ボトルドインボンド 新発売

2020年09月07日19時45分 / 提供:PR TIMES

マスターディスティラー エディー・ラッセルが厳選した、17年長期熟成、希少な100プルーフ・ウルトラプレミアムバーボン

CT Spirits Japan(シーティー スピリッツ ジャパン)株式会社(東京都渋谷区)は、プレミアム バーボン ワイルドターキーから、マスターディスティラー自ら原酒を厳選し、17年の長期熟成を施したウルトラプレミアムバーボン「ワイルドターキー マスターズキープ ボトルドインボンド」 を2020年9 月 10日(木)より発売(当社出荷開始)いたします。

高品質かつ希少であることを証明するボトルドインボンド法に則って作られ、17年前に単一の蒸留所で生産され樽詰めされた、その年の原酒のみを使用しております。さらにこの原酒はワイルドターキーの熟成庫の中でも最も品質が高く、比類のない原酒を生み出すと言われるキャンプネルソン熟成庫にて熟成されております。マスターディスティラーであるエディー・ラッセルが、この希少な原酒の中から自らの手でボトルドインボンドにふさわしいものを丹念にセレクトした、独特の味を持つ大胆で唯一無二のウルトラプレミアムバーボンを世界の愛好家にお届けします。
ワイルドターキー マスターズキープ ボトルドインボンドは少量生産による完全限定版で、日本での販売数量は6,000本、完売次第終了となります。

[画像1: https://prtimes.jp/i/58608/12/resize/d58608-12-671441-0.jpg ]

テイスティングノート

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/58608/table/12_1.jpg ]

ボトルドインボンド法
1897 年に成立した米国政府による消費者保護法であり、当時はこの法規に則っていることが本物の品質の証でした。ボトルドインボンドの名を付けるには、単一の蒸留所の同じ蒸留器による単一の蒸留シーズンの製品でなければなりません。そして政府監督下の連邦保税倉庫で最低4年間は熟成し、最低50%のアルコール度数で瓶詰めされ、さらに生産施設とボトリング施設が異なる場合は両方の証明書が記されている必要があります。そのため、製品の品質をしっかり保つことができる環境が整っている現代においても、これらの要件を満たしボトルドインボンドと名付けることはその製品の品質の高さと希少性の証明となるのです。

マスターズキープ シリーズ
毎年異なるテーマを持ちスモールバッチで生産される、ワイルドターキーのラインナップの中でも最上級のウルトラプレミアムに位置づけられるシリーズです。マスターディスティラー エディー・ラッセルが自身でその年のテーマ設定、原酒選びを手掛けており、過去には伝説のバーボンと呼ばれた味を復活させた「リバイバル」(2018)や最高峰のライウイスキー「コーナーストーン」(2019)などがあります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/58608/12/resize/d58608-12-668932-1.jpg ]

商品概要

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/58608/table/12_2.jpg ]

商品に関するお問い合わせ

[表3: https://prtimes.jp/data/corp/58608/table/12_3.jpg ]

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