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【アート】大惨事におけるアートの可能性を探る『カタストロフと美術のちから展』が森美術館にて開催中

2018年10月15日17時15分 / 提供:ぴあ映画生活

10月6日(土)より森美術館にて開催されている『カタストロフと美術のちから展』。国内外40組のアーティストによる作品を通して、社会・個人の大惨事にアートはどのように向き合い、どのような役割を果たすのかについて問いかける。

2003年のオープン以来、周年となる記念展では全人類にとって普遍的なテーマを掲げてきた森美術館。2003年の開館記念では『ハピネス』展、10周年を迎えた2013年には『LOVE』展を開催。そして15周年を迎える今回は、「カタストロフ=大惨事」をテーマに取り上げる。

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