旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

玉城ティナが語る『Diner ダイナー』「蜷川さんの作品の中で“生きていた”というリアルな感触があります」

2019年07月04日18時00分 / 提供:ぴあニュース

7月5日(金)に全国公開される『Diner ダイナー』は、店主も客も全員殺し屋という食堂(ダイナー)を舞台に、極彩色のディナーと血みどろのバトルが、蜷川実花の手によって鮮やかに描かれる。

本作のヒロインであるオオバカナコは、天涯孤独の少女。自分の夢を叶えるために30万円という高額に惹かれ、闇の求人サイトのバイトに手を出すも大失敗。命は奪われなかったものの、殺し屋専用の食堂(ダイナー)に売られ、ウェイトレスとして働くことに。店主のボンベロ(藤原竜也)は凄腕の料理人でありながら、冷酷な元殺し屋で、やってくる客もクセの強い殺し屋ばかり。彼女は無事にこの狂ったダイナーから生還できるのか?

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

関連記事

映画カテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る