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劇団EXILE 秋山真太郎が小説家デビュー 日常に潜むファンタジー描く

2019年06月14日14時30分 / 提供:ぴあニュース

3年にわたって数多くの小説を書き続けてきた、劇団EXILE 秋山真太郎が、処女小説集『一年で、一番君に遠い日。』を刊行することが決まった。

本書は、現実世界からいつの間にか異世界に迷い込んでしまったような、それぞれ手触りの異なる不思議な掌編20篇を収録。その中の1編『風をさがしてる』では、物語に登場する手紙の一部を、作品にほれ込んだEXILE TAKAHIROが、直筆で書き起こしている。帯コメントには、俳優の別所哲也、カリスマ書店員の新井見枝香(HMV&BOOKS日比谷コテージ)がコメントを寄せるという。

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