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監督が解説! 超実写版『ライオン・キング』に貫かれた“ディズニーの伝統”

2019年08月08日07時30分 / 提供:ぴあニュース

ディズニーの傑作アニメーション映画を“超実写化”した大作『ライオンキング』が明日から公開になる。本作は誰もが知る名作を最新の映像技術を駆使して描いた作品だが、その根底には故ウォルト・ディズニーの作品に対する姿勢や想いがしっかりと息づいている。動物たちを単に“本物っぽく”するのではなく、ディズニーの伝統を受け継いでキャラクターを描き出したジョン・ファヴロー監督に話を聞いた。

ファヴロー監督は1966年生まれで、オリジナル版の『ライオンキング』が公開された時には28歳。すでに俳優としてのキャリアをスタートさせていた。「そうだね。僕はもう大人になっていた。でも、アメリカで暮らしていると、子供の頃に『ライオンキング』を観て育ったという人が本当にたくさんいるんだ」

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