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本郷奏多、悪役の美学「作品の中での目的を考えて演じています」

2019年07月07日08時00分 / 提供:ぴあニュース

現在公開中の映画『Diner ダイナー』は大藪春彦賞と日本冒険小説協会大賞をダブル受賞した平山夢明の小説を原作に、『ヘルタースケルター』など、極彩色の映像美に定評がある蜷川実花が、バイオレンス・アクションに初挑戦。「殺し屋専用」のダイナー(食堂)で巻き起こる、個性豊かな殺し屋同士の抗争を描く。

本郷奏多が演じるキッドは、見た目は子どもで中身は大人。殺しの仕事のために、自身に全身整形を施し、あえて子どもの姿を維持しているサイコパスだ。『キングダム』での悪役ぶりも印象深い彼だが、悪役にどんな美学を持っているのだろうか。

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