旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

国立新美術館は六本木のオアシス。アートなカフェでゆったり過ごそう

2018年02月02日11時01分 / 提供:TravelBook(トラベルブック)

2007年に開館した「国立新美術館」はコレクションを持たず、さまざまな企画展や公募展を行っている美術館です。年間来場者数は開催されている展覧会だけで200万人を超え、シンポジウムや講演会などの参加者を加えると相当数の来訪者があります。 そんな「国立新美術館」があるのは、東京を代表する繁華街の六本木。「東京ミッドタウン」や「六本木ヒルズ」へも徒歩圏内で、グルメ・ショッピングスポットも豊富な立地です。 世界的な建築家である黒川紀章氏による設計で、地下1階・地上4階建て。展示スペースは国内最大級となる14,000m2、延べ床面積は約48.000m2に及びます。館内にはレストランが1店とカフェが3店あり、どれも「国立新美術館」ならではのアートな空間で食事や休憩ができる特別感のあるデザインが魅力。 飲食店やミュージアムショップの利用には入館料がかからないため、気軽に食事や買い物のために立ち寄れます。今回は、六本木観光におすすめの「国立新美術館」を詳しく紹介していきます。

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

地域カテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る