旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

ルフトハンザグループ、ドイツ発着便でマスク要件変更 布マスクやフェイスシールド禁止

2021年01月26日12時01分 / 提供:TRAICY(トライシー)

ルフトハンザグループの各航空会社は、ドイツ発着のフライトで乗客のマスク着用の要件を2月1日から変更する。 ルフトハンザグループのルフトハンザ・ドイツ航空、スイス・インターナショナル・エアラインズ、オーストリア航空、ブリュッセル航空、ユーロウイングスは同日より、FFP2、KN95、N95などの医療用マスクもしくはサージカルマスクの着用を義務付ける。布マスク、通気のためのバルブが付いたマスク、フェイスシールド、スカーフ、ショールの利用は許可されない。 2020年5月にすでに、機内で口と鼻を覆うマスクを着用することを義務付けていた。1月19日にドイツの連邦政府や州政府によって可決された決議されていることから、要件を変更する。 ⇒詳細はこちら

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

あなたにおすすめの記事

関連記事

地域カテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る