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アメリカン航空とブリティッシュ・エアウェイズ、ジョン・F・ケネディ国際空港のターミナル集約 2022年にターミナル8へ

2019年02月07日09時35分 / 提供:TRAICY(トライシー)

アメリカン航空とブリティッシュ・エアウェイズは、ニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港で、ターミナル8に両社の業務を集約し、ニューヨーク/ジョン・F・ケネディ〜ロンドン/ヒースロー線のサービスを強化する。 2022年の移転を目指し、3億4,400万米ドルを投じて、搭乗口の追加や新ラウンジ、プレミアムチェックインスペースなどの新設を行う。アメリカン航空はすでにターミナル8を使用しており、ブリティッシュ・エアウェイズが移転することになる。 アメリカン航空とブリティッシュ・エアウェイズは、航空連合のワンワールドに加盟し、大西洋路線で共同事業を展開している。ニューヨークとロンドン間は1日14便を運航しており、顧客体験と柔軟なスケジュールを可能にするとしている。 ⇒詳細はこちら

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