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「スノーピーク」総合監修のグランピング施設が白馬に、標高1,200メートルの山岳でラグジュアリーな空間を提供

2019年07月05日18時47分 / 提供:Fashionsnap.com

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 スノーピークsnow peak)が、八方尾根開発とグランピングフィールド「スノーピークフィールドスイート 白馬・北尾根高原(Snow Peak FIELD SUITE HAKUBA KITAONE KOGEN)」を7月13日に開業する。フィールドの設備や体験プログラムをスノーピークが総合監修。運営は八方尾根開発が担う。 【白馬にオープンする新施設】ビーチリゾートをイメージしたリラクシングテラス「白馬マウンテンビーチ」7月末に開業
 スノーピークは現在2ヶ所の常設グランピング施設を運営しているが、フィールドスイートはスノーピークが展開するグランピングの中でも最高峰の体験を提供するブランド初のフィールドとなる。2013年ごろから構想していたプロジェクトで、美しい景色が楽しめる場所を探していたという。今回の開業地は景観の良さに加え、北尾根高原でスキー場を経営しており天候や土地の魅力を知り尽くしている八方尾根開発の存在が決め手とな...

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