旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

ビームスやアローズ、シップス、ステュディオス…主要セレクトショップ1号店の姿は様々 現在も存続しているところは?

2021年02月09日13時14分 / 提供:Fashionsnap.com

【画像を拡大】
ベイクルーズが手掛ける「エディフィス(EDIFICE)」の1号店「エディフィス トウキョウ(EDIFICE TOKYO)」が1月31日に閉店し、業界内外で大きな話題になりました。27年間、渋谷のファッションを作り続けてきた有名店の閉店に「年に何度も行っているのでかなりショック」「思い出の店なので寂しい」などの声も多く寄せられています。今では様々な場所で目にするようになった有名セレクトショップですが、1号店はどうなっているのか?調べてみました。 関連記事 エディフィス渋谷店が27年の歴史に幕、パリ・サンジェルマン公式ショップ1号店も同日閉店
■もともと八百屋だった跡地に出店したビームス1号店   1976年2月に1号店「アメリカンライフショップ ビームス」を神宮前3丁目に開業した「ビームス(BEMAS)」。ファンからはタラちゃんという愛称で呼ばれている代表取締役社長の設楽洋氏が「アメリカのライフスタイルを売る店」としてスタートし、当時からネズミ捕りやお香キットといったユニークな商品も用意するなど現在のビームスの特徴である生活に関する...

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

関連記事

エンタメカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る