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ミュージアムとプレイパークが融合した複合文化施設が2020年にオープン、エリック・カール展開催へ

2019年11月17日15時00分 / 提供:Fashionsnap.com

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 2017年に世界環境建築賞を受賞した「ふじようちえん」などを手掛ける手塚建築研究所とアートディレクターの菊地敦己による、ミュージアムとプレイパークが融合した複合文化施設「プレイ(PLAY!)」が、2020年4月に東京 立川北口に開業予定の新街区「グリーンスプリングス(GREEN SPRINGS)」内にオープンする。 【こちらもチェック】「京都市京セラ美術館」2020年にリニューアルオープン、設計を担当する建築家の青木淳が新館長に
 プレイは「ありそうでなかった」をコンセプトに、内装設計を手塚建築研究所が、アートディレクションを菊地敦己が担当。国内外の著名な絵本作家の創作に迫る年間展示と、体感的な空間構成による企画展示を同時開催するほか、施設内に0歳から就学児童までが利用できるプレイパークと、展覧会のオリジナルグッズを販売するカフェ「PLAY! SHOP&PLAY!CAFE」を併設することで大人と子どもが一緒に利用できるよう...

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