旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

箱根駅伝の出場選手約4割が「ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4% フライニット」着用

2019年01月04日12時12分 / 提供:Fashionsnap.com

【画像を拡大】
 「ナイキ(NIKE)」が、1月2日と3日に開催された第95回箱根駅伝に出場した選手計230人のうち95人が「ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4% フライニット」を着用していたと発表した。
 「ナイキ ズーム ヴェイパーフライ 4% フライニット」は世界最速のマラソンランナーのパフォーマンス向上を目的にデザインされたモデルで、昨年9月に発売。同モデルを着用したエリウド・キプチョゲ(Eliud Kipchoge)選手が9月に開催されたベルリン・マラソンで世界記録を更新し優勝したほか、10月に行われたシカゴマラソンでは同シューズを着用した大迫傑選手が日本新記録を樹立するなど注目を集...

続きを読む ]

このエントリーをはてなブックマークに追加

あなたにおすすめの記事

関連記事

エンタメカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る