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「ルイ・ヴィトン」からテック素材の新ライン、ヴァージルが"200年先も愛され続けるワードローブ"を提案

2019年12月06日19時40分 / 提供:Fashionsnap.com

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 「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」が、メンズアーティスティックディレクターのヴァージル・アブロー(Virgil Abloh)による新パフォーマンス&テックライン「ルイ・ヴィトン 2054」を立ち上げた。12月6日の今日から順次販売を開始している。 【こちらもチェック】ルイ・ヴィトンから世界9都市をイメージした「LV トレイナー」が登場、日本ではディープパープルのみ発売
 メゾンの創業年から200年後の「2054」を掲げた名称には「200年を経てもワードローブに欠かせない存在でありたい」という思いを込め、完全撥水のテクニカル素材を用いてアーバンウェアとアクティブウェア両方の役割を担うワードローブを提案するという。2020年春夏シーズンからコレクションの一部として展開し、今シーズンは14型をラインナップ。カラーはブラックを基調にメゾンの伝統的なモノグラムをエンボス加...

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