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バブル期から現在まで平成30年間のオフィスファッションを分析、働き方の多様化でカジュアルな着こなしが浸透

2019年02月14日19時26分 / 提供:Fashionsnap.com

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 転職サービス「ドゥーダ(doda)」を運営するパーソルキャリアが、平成30年間におけるオフィスファッションの変化をまとめた。バブル期に始まり現在に至るまで、職場環境や働き方が多様化したことに加え、街頭のトレンドの影響を受け、時代を追うごとにカジュアルなスタイルが浸透。オフィスファッションのルールが緩くなっていると分析した。
 今回の分析では、バブル期の平成元年(1989年)〜平成9年(1997年)、就職氷河期の平成10年(1998年)〜平成19年(2007年)、"人生100年時代"と称した平成20年(2008年)〜平成30年(2018年)の3つの時期に分けて特徴を解説。「ストリートファッションの時代」「ストリートファッション論」などの著者で共立女子短期大学の渡辺明日香教授が監修を担当した。  バブル期の初期は、オーバ...

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