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3Dから2Dに、アンリアレイジの新作テーマは服の視点から形を変えた「アングル」2020年春夏

2019年09月25日14時55分 / 提供:Fashionsnap.com

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 森永邦彦が手掛ける「アンリアレイジ(ANREALAGE)」が、パリで2020年春夏コレクションを発表した。テーマは「アングル(ANGLE)」。2Dと3D、次元を越境する服を目指したという。 【全ルックはこちら】ANREALAGE 2020年春夏コレクション
 ショー会場には観客の頭上に服を着せた2Dのボディを吊るし、上・横・下の視点による変化を提示。前シーズンにパリと東京のショーで発表した2019-20年秋冬コレクション「DETAIL」と同様に、小さな画面では伝わらないSNS時代における細部への追求を試みたという。  コレクションでは、画像化されたデジタルな服のイメージから、立体の厚みや奥行きを平面の縦横に置換することで、3Dから2Dに再構築。独自の...

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