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米LA発のデニムブランド「エージー」が日本撤退、表参道の旗艦店は10月に閉店

2019年09月02日19時50分 / 提供:Fashionsnap.com

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 アメリカ・ロサンゼルス発のデニムブランド「エージー(AG)」は、日本市場から撤退する。これに伴い、11月22日付で日本法人のエージー ジャパンが解散する。 【あわせて読みたい】ランバン ジャパンが解散、銀座の旗艦店も閉店
 同ブランドはアドリアーノ・ゴールドシュミット(Adriano Goldschmied)とユル・クー(Yul Ku)が2000年に創業。高品質な素材や美脚に見えるシルエットを追求したデニムパンツなどを展開している。日本法人であるエージー ジャパンは2008年に設立。アメリカ市場以外においては唯一の100%子会社として日本市場の事業拡大を担ってきた。  今回の撤退は日本でのビジネス形態の見直しによる...

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