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猫が「ハリネズミにネコパンチはしないほうがいい」と学ぶ

2021年09月26日16時26分 / 提供:らばQ

誰しも失敗により学ぶもの。

ハリネズミにちょっかいをかけた猫が、失敗から学びました。

 

Lesson learned : Reddit

[動画を見る]

思いっきりネコパンチ!

イタタ。

やっぱり痛かったようです。繰り返すようなことはせず、スゴスゴと退散してしまいました。

ハリネズミのほうは全く動じず、気づいてさえいないようです。きっと今後は攻撃されることもないでしょう。

学んだのですね。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●その猫は「ああ、ここから去ろう、何もなかったようにね。誰にも涙を見せてはいけない」と考えていることは明らか。

↑その猫は、2秒後に恥ずかしさで穴に入っていることは明らか。

↑その猫がめちゃくちゃ速く「なんてこった、そんな価値はない、向こうには何があるの?」という態度になったのが笑える。

●猫の気持ちがわかるよ。良い一日をね。

↑もしくは、手袋をつけて帰ってくる。

●「なぜ貴様は痛みで出来ているのだ」

●「刺したな? その尖ったナイフのような皮膚で刺したな?」

●ハリネズミがその攻撃的な猫の存在に100%気にしてないのが気に入った。ハリネズミは自分が安全だとわかっているんだ。痛いこともわかっているんだ。そして触ることが出来ないこともわかってるんだ」

↑友人がハリネズミを3匹飼っている。基本的に目が弱いので、あちこちで落ちている。だからハリネズミが全く気づいてなくて、猫を心配することもなく「なんか変な塊が近づいてきてるな、変な塊が去ったな、ごはんを見つけなきゃ」という感じ。

●後悔と恥ずかしさを表した歩き方をしている。

●その場ではクールなフリをして、あとで泣く感じ。

●「ノォ」って瞬間の顔が気に入った。

●ハリネズミは気づきもしていないね。

●触るにはホットすぎる相手。

ハリネズミはイメージの通り、防御能力が高いですね。
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