旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

『仮面ライダーセイバー』マスターロゴス役に『シンケンジャー』相馬圭祐、特撮ヒーロー作品は12年ぶり

2021年03月07日09時30分 / 提供:マイナビニュース

特撮ドラマ『仮面ライダーセイバー』にて、"ソードオブロゴス"を束ねる長"マスターロゴス"役を、『侍戦隊シンケンジャー』(2009年)で梅盛源太/シンケンゴールド役として活躍した相馬圭祐が演じることが明らかになった。

3月14日放送の次回第26章で語られる彼の正体は、第23章(2021年2月21日放送)で登場したサウザンベース所属の謎の兵士。サウザンベースに乗り込んだ飛羽真を禁書庫へと導いた彼こそが、マスターロゴスだったのだ。しかし――マスターロゴスの正体はわかったものの、彼はいったいなぜ飛羽真を禁書庫へと案内し、敵であるストリウスと引き合わせたのか!? マスターロゴスの思惑がどこにあるのか、深い霧がかかったままの状態。しかも今後、マスターロゴスは大きな脅威となって飛羽真やライダーたちの前に立ちはだかることに。世界の均衡を保ってきた組織・ソードオブロゴスを率いる長の“正義”はどこに向かうのか!? そして飛羽真たちは強大なパワーを持つ彼にどう立ち向かっていくのか!?

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

関連記事

ネタ・コラムカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る