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成城石井バイヤーおすすめの2021年バレンタインチョコ3選

2021年02月05日09時01分 / 提供:マイナビニュース

成城石井では今シーズン、店頭で約400種類のチョコレートを用意。自社輸入原料を使ったオリジナル商品、シングルオリジン、ハイカカオ、ビーントゥーバー、有機、フェアトレードなどさまざまな商品が並んでいる。バイヤーさんに特におすすめの商品を聞いてみた。
○ティラミスがぎゅっと一粒に

「大切な方へ直接会うことが難しい昨今ですが、外出自粛をきっかけにリラックスして『ホームシェアチョコ』を楽しむ方が増えたことで、内容量がたっぷりと入った大袋サイズへのニーズが高まっています」とのこと。

そんなホームシェアチョコとして楽しめそうなのが、本物のティラミスをぎゅっと一粒に凝縮したような「成城石井 ティラミスチョコレート 200g」(1,090円)。

クリーミーな甘みのミルクチョコレートを仏・セモア社のホワイトチョコレートと3種のチーズ(クリームチーズ、マスカルポーネチーズ、カマンベールチーズ)をあわせた層で包み、外側にはビターなコーヒーパウダーをまとわせている。1袋に約65個入りの大容量。
○茶葉とホワイトチョコレートの出会い

「成城石井 素材を味わう紅茶チョコレート/素材を味わうチャイチョコレート」(各200g/990円)は、茶葉とチョコレートとの出会いが楽しめる逸品。

紅茶チョコレートは、インド産紅茶のパウダーにマイルドなホワイトチョコレートをあわせたもの。紅茶エキスや香料ではなく紅茶の茶葉をパウダーにして使うことで、素材の味わいや香りがより豊かに。

チャイチョコレートには力強い味わいのアッサム紅茶を使い、ホワイトチョコレートの甘みとも相性が良いシナモンを合わせている。口いっぱいにチャイのエキゾチックな香りが広がる。
○レア&リッチなマテス社のトリュフ

「マテス ファンタジートリュフ」(各250g/799円)は、なめらかな舌ざわりのマテス社のトリュフ。温度変化に影響を受けやすいため、秋冬にしか販売できない限定商品なのだそう。高級感のあるパッケージで、おうち時間をちょっとリッチな気分にしてくれそう。

プレーンのほか、オレンジピール、マール・ド・シャンパーニュ(各250g 799円)も。3種の味が楽しめるアソートタイプ(150g/990円・280g/1,590円)も人気だそう。

成城石井では、チョコレートとドリンクの飲みあわせを丁寧に楽しむ「ペアリングチョコ」も提案中。オンラインショップでは、事前予約制(配送もしくは店舗受取)でブランドチョコレートの販売も行っている。

※価格はすべて税別

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