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『麒麟がくる』“家康”風間俊介、光秀への相談は「戦国を生きるひとりの男として…」

2021年01月24日20時45分 / 提供:マイナビニュース

俳優の長谷川博己が主演を務めるNHK大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜20:00~)。徳川家康役の風間俊介が、24日に放送された第42回「離れゆく心」での明智光秀(長谷川)とのシーンについてコメントを寄せた。

風間は「家康はこのシーンで、明智様に自分の国や人生を賭けた決断を相談しますが、三河を束ねる一国のあるじとしてではなく、幼いころに干し柿をもらったことのある、戦国を生きるひとりの男として相談しているのではないかと思います。肩書きや地位を脱ぎ捨てて話ができるのは、きっと明智様だけではないでしょうか」と振り返る。

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