旬のトピック、最新ニュースのマピオンニュース。地図の確認も。

科博などが所蔵する恐竜の骨格を自由に閲覧できるVRコンテンツが公開

2021年01月19日21時44分 / 提供:マイナビニュース

国立科学博物館(科博)と凸版印刷は1月19日、オンライン上で恐竜の骨格を360度閲覧できるVRコンテンツ特設サイト「ディノ・ネット デジタル恐竜展示室」を無料で公開した。

これまで両者は2013年より科博が所蔵するティラノサウルスやトリケラトプスなどの骨格標本の立体形状計測データをもとにVRコンテンツ化した「V×Rダイナソー」を開発するなど、共同事業を実施してきた経緯があり、今回の企画では、これらのコンテンツに加え、新たに「アロサウルス」と「パキケファロサウルス」の全身骨格をVRコンテンツ化。

関連してるっぽい地図

あなたにおすすめの記事

関連記事

ネタ・コラムカテゴリのその他の記事

マピオンニュース ページ上部へ戻る