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日村勇紀、乃木坂46・齋藤飛鳥を語る「迫力すらあるからね」

2021年01月20日09時00分 / 提供:マイナビニュース

お笑いコンビ・バナナマンの設楽統と日村勇紀が、15日深夜に放送されたTBSラジオ『金曜JUNK バナナマンのバナナムーンGOLD』(毎週金曜25:00~27:00)で、リモート出演した乃木坂46・齋藤飛鳥の印象について語った。

バナナマンは、乃木坂46の冠バラエティ番組『乃木坂工事中』(テレビ東京系)のMCを長年務め、同グループの“公式お兄ちゃん”として知られる。

リスナーからメールで「最初の頃と今でバナナマンの印象は変わりましたか?」と聞かれると、齋藤は「だいぶ変わりました。最初はやっぱり怖かったので」と答えた。

設楽が「何が怖いの?」と聞くと、齋藤は「接してくださる感じは優しいんですけど、設楽さんは見た目の圧力みたいなのが怖かったし、日村さんは今まで出会ったことのない顔と身体をしているから、生態が気になって怖かったです(笑)」と説明した。

一方の設楽は「俺らもだいぶ変わってるけどね。(乃木坂のメンバーと知り合った当初は)みんな単純に幼かったから。ずいぶん大人になったなと普通に思うよね」としみじみ。それを受けて日村が「飛鳥ちゃんなんて迫力すらあるからね。“齋藤飛鳥登場”みたいな」と言うと、齋藤は「いやいやいや(笑)」と照れた。

そして設楽は「(乃木坂のメンバーとは)本当に若いときから会ってるから『反抗期なのかな』とか、学校の先生みたいな感じ。いろいろ思うところはあるよ」と話していた。

なお同番組は、放送後1週間以内であればradikoで聴取可能(エリア外の場合はプレミア会員のみ)。

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