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粗品、「史上一番スベった」出来事を明かす スタッフに対応要望

2021年01月13日18時52分 / 提供:マイナビニュース

霜降り明星の粗品が、14日に放送されるテレビ朝日系バラエティ番組『アメトーーク!』(毎週木曜23:15~ ※一部地域除く)で、「史上一番スベッた」出来事を明かす。

同局では11日から17日まで、「未来をここからプロジェクト WEEK」を展開。多ジャンルの番組で、視聴者がポジティブになれる企画を集中的に打ち出していく。

『アメトーーク!』では、霜降り明星、EXIT・兼近大樹、宮下草薙・草薙航基、四千頭身・後藤拓実、納言・薄幸、ラランド・サーヤら20代の若手芸人が集結し、テレビ界やお笑い界をよりよい業界にするべく「未来への提案」を行う。

霜降り明星のせいやは、「スタッフさんも爆笑して盛り上がってくれたから“今日はウケたな”と思っていても、収録が終わると余韻がない気がする」と、日ごろ感じている疑問を告白し、収録の帰り際、スタッフとあるコミュニケーションをとりたいと熱望する。

一方、粗品は「スベったときにお願いしたいことがある」とスタッフへのある希望を出す。そしてスタジオでは、「粗品史上一番スベッた」と断言する出来事を、急きょ再現することに。粗品が熱望する“大スベリしてしまったときのスタッフの対応”とは。

また、兼近は「芸人はかっこ悪い、損するイメージが強くて、子どもたちが『芸人はダセェ』って言っているのがイヤ」と話し、先輩の雨上がり決死隊・蛍原徹や麒麟・川島明に、芸人としての新たな振る舞いについて熱く提案する。

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