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芦田愛菜、盤石なキャリアとコメント力が秀逸!『麒麟がくる』たま役にも期待

2021年01月02日12時30分 / 提供:マイナビニュース

長谷川博己主演のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜20:00~)第38回で、長谷川演じる明智光秀の娘・たま役として初登場した芦田愛菜。たまは、のちに細川忠興の正室となり、愛と信仰に生きた「細川ガラシャ」として名を馳せるのはよく知られたところだが、芦田はどんなたま像を演じていくのだろうか。今回は、かつて国民的天才子役として名を馳せた芦田の盤石なキャリアと、人間力を感じさせるスピーチ力に着目したい。

芦田の大河ドラマ出演は『江~姫たちの戦国~』(11)以来9年ぶりとなったが、同作ではのちに淀君となる茶々の幼少期と、豊臣秀頼の妻となる千姫の幼少期を演じていた。いま16歳である芦田が、『麒麟がくる』でたま役を演じるということで、芦田の成長をお茶の間から見守っていた視聴者たちも感慨深いのではないだろうか。

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