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Mad Catz、新開発の「DAKOTA」スイッチを搭載したゲーミングマウス

2020年12月25日12時49分 / 提供:マイナビニュース

Mad Catzは、ゲーミングマウス「M.O.J.O. M1」を2020年12月下旬に発売する。市場想定価格は6,480円前後(税込)。

「M.O.J.O. M1」は、新開発の「DAKOTA」(Dynamic Asynchronous Key of Trigger Activation)スイッチを搭載した有線タイプのゲーミングマウス。6000万回のクリック耐久を誇る。

また、advanced signal detection(高精度信号検出)技術により、センサーのバウンス現象(1回の動作で複数の信号を発生してしまう現象=チャタリング)を排除。このテクノロジーにより、0.2ミリ/秒以下の応答時間を実現した。さらに、RGBカラーと中空ピラミッドデザインにより、美しい視覚効果を演出する。

センサーには最大12,000DPIの「PixArt PMW3360 光学センサー」を採用。DPIは4段階で調節できる。そのほか、ボタン数は6、IPSは250、加速度は50G、ポーリングレートは1,000Hz/1ms、重さは70g、サイズはW79.3×D120×H39mm、ケーブル長1.8m。対応OSはWindows 7/8/Vista/10。

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