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『エール』第117回 アキラに華を好きな理由を聞いた裕一、本気を感じ…

2020年11月23日14時04分 / 提供:マイナビニュース

俳優の窪田正孝が主演を務めるNHK連続テレビ小説『エール』(総合 毎週月~土曜8:00~ほか ※土曜は1週間の振り返り)の第117回が、あす24日に放送される。

あらためてアキラ(宮沢氷魚)に華(古川琴音)が好きだという理由を問いただした裕一(窪田正孝)だったが、2人の本気を感じ、ついに華とアキラの結婚を許す。2人の結婚式は仲間たちが勢ぞろいし、にぎやかに行われる。音(二階堂ふみ)が見守る中、新婦の父としてあいさつに立った裕一は・・・。

それから数年後、1964年に東京でオリンピックを開催されることが決定し、準備が着々と進められていた。その中で、開会式の入場行進曲の作曲を誰に依頼するかが検討され、裕一の名前も候補に挙がるが・・・。

朝ドラ102作目となる本作は、全国高等学校野球大会の歌「栄冠は君に輝く」や阪神タイガースの歌「六甲おろし」など、スポーツシーンを彩る応援歌の数々を手掛けた福島県出身の作曲家・古関裕而(こせき・ゆうじ)氏と、妻で歌手としても活躍した金子(きんこ)氏をモデルに、音楽とともに生きた夫婦を描く物語。古関氏をモデルにした主人公・古山裕一を窪田、妻となる関内音を二階堂ふみが演じている。

(C)NHK

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