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古舘伊知郎、朝ドラ出演の裏側「『胡散臭くやり過ぎ』って…」

2020年05月06日07時00分 / 提供:マイナビニュース

フリーアナウンサーの古舘伊知郎が、1日に放送されたニッポン放送『古舘伊知郎のオールナイトニッポンGOLD』(22:00~)で、NHK連続テレビ小説『エール』(総合 毎週月~土曜8:00~ほか ※土曜は1週間の振り返り)に興行師・鶴亀寅吉役で出演した際の裏話を披露した。

リスナーから「朝ドラ『エール』では、期待通りの胡散臭い演技をありがとうございます」というメールが届くと、古舘は「出番はほんのちょっとなんですけど、観ていただいてありがとうございます」と感謝。

そして「もう、ほんと評判が高くて。『胡散臭い』『ペテン師そのもの』『なんと嫌らしい演技』、こればっかりですよ。褒められてるのか、けなされてるのかよくわからないですよ、私は(笑)」と自嘲した。

続けて「本当はもっとやったんだよ、胡散臭く」と古舘。「監督が『胡散臭くやってくれ』って言うから、胡散臭くやったら、『胡散臭くやり過ぎ』って言われて、NG食らって」と振り返り、「少し普通にやったのが使われてるはずなんだけど(笑)」と明かしていた。

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