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JavaScriptユーザーが使う"第2のプログラミング言語"、第1位はPython

2020年01月07日09時56分 / 提供:マイナビニュース

プログラマーは複数のプログラミング言語を利用することがある。業務の関係で新たなプログラミング言語に移ることもあれば、学習や趣味の一環として別のプログラミング言語の習得に取り組むこともある。また、新たなコンセプトを得るために、年に1つ新たなプログラミング言語を学ぶことがよいという意見もある。

State of JavaScriptがこのほど、2019年におけるJavaScript関連の調査結果「The State of JavaScript 2019」を公開した。同調査では、調査に協力したユーザーがJavaScript以外にどのようなプログラミング言語を利用しているかを集計している。その結果、最も多いプログラミング言語はPythonで、これにC#と.NETが続いている。

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